レズなM女のスカトロ体験談
高校時代に友達だったA子とひょんな事からレズビアンな関係になり、お互い性欲が高くて毎日毎日セックスしていました。
まだ知識も乏しいレズ同士でしたが、周りの目を気にしながら関係を隠しつつもそれなりに愛し合って、高校を卒業した後でもしばらく付き合っていました。
卒業してからすぐ、学校と就活から解放された私たちは、ちょっと遠出をして旅行に行く計画を立て、 雰囲気のいい旅館へ一泊、そこの温泉と料理を楽しもうという流れになりました。
当日、旅館へ行く道中も普段と変わりない会話で盛り上がり、旅館へ着いたあとも観光を楽しんで夜は温泉へ。
さすがに遊び疲れたので、泊まる旅館の部屋でおいしい料理をいただいて早々に寝ようかと話していました。
布団に入って眠りにつく前、どちらかともなく自然に絡み合う私たち。
しかし今日はA子の様子が少し変というか、モジモジしてるのでどうしたのか尋ねたところ、
「あなたに言いたいことがある」
と不安そうに言いました。
「なに?」
私はそう聞き返し、A子からの返事はそんなに長く間を置かず帰ってきましたが、言いたい事って何だろうとこの一瞬でいろいろな想像が頭をめぐりました。
A子は、
「これを正直に話すと嫌われそうで言い出せなかった」
とじらしたので私も少し不安にはなりましたが、A子を好きな気持ちには揺らぎがなく、今後も変わらない気持ちが強かったので正直な気持ちを答えました。
「大丈夫、何があっても嫌いになるはずがないよ」
するとA子は、
「ありがとう、じゃあちゃんと話すね」
と言って告白を始めました。
「実はアナタと出会う前、ひどい便秘で悩んでて、浣腸を頻繁にしてたら感じるようになって。
うんち出すたびに、うんちの事がいとおしく思えて、触って手が汚れてるのを見て興奮するようになって」
A子の告白は衝撃的でした。
ほんのちょっと、一瞬だけA子が怖くなったことを今でも覚えています。
A子は続けました。
「思春期によく見たAVもほとんどレズ物かスカトロばっかりだった。
そういう動画を見ながら新聞紙を引いてうんちしながらオナニーして、いつかこういうエッチがしたいって」
正直驚きました。
A子のことは大好きだし何でも受け入れてあげたい気持ちもあります。
こうやって勇気をもって告白してくれたA子の事を、もっと好きになった部分もありました。
そう思ってから、これからA子に言われる事を受け入れる覚悟をするのに、あまり時間はかからなかったと思います。
次に何を言うのかすぐ分かった気がして。
A子は、
「でも、思ってるだけ。そういう趣向がある人間ってことを知ってほしくて、」
そのあとも何か言おうとしてたのですが、それを遮るように、
「しよ。A子がしたいなら私もしたい」
もう覚悟はできていました。
覚悟よりも、A子と一緒に、墜ちるならどこまでも墜ちたい。
そう笑いながらA子に伝えると、彼女は泣きながら抱き着いて、何度もありがとうとごめんねを繰り返しました。
A子の頭をなでながら、私も何故かわんわん泣いて、愛してるどこまでも一緒とか色々言葉をかけてあげてたと思います。
その日の夜、私たちは最後の、“ノーマル”なセックスをしました。
それから私たちは同姓をはじめ、毎日幸せな日々を過ごしています。
借りたマンションについているトイレは、いまだ未使用のまま。
だって、A子と同じぐらい大好きなうんちを流すなんてもったいから。
今日もA子と大好きなうんちと一緒に愛を確かめ合っています。
カテゴリ:スカトロ出会い体験談
オムツ生活開始とオムツの限界に挑戦した話し
赤ちゃんプレイでもなく、スカトロプレイでもなく、オムツが好きな私は、赤ちゃんプレイ希望のM女をつかって野外オムツプレイをしました。
お互いにやりたいことにちょっとのズレはあったものの、共通してオムツが好きということでやり始めたのがきっかけです。
室内での調教は彼女に合わせて赤ちゃんプレイをして遊びます。ベビー服に身を包んだ彼女をお世話しました。
初めはプレイの間だけ、室内だけのオムツを履いたプレイ。調教が進むにつれてどんどん進化していきました。
一日中オムツ生活の開始
もちろん仕事中も友達と旅行に出かけててもオムツです。常にオムツです。
そして、オムツを交換できるのは一日一回。その間どれだけおしっこをしても、うんこをしても交換することはできません。
初めはプレイ中だけだったのが一日になり彼女はかなり不便を感じているようでした。どんな服装をしてもオムツで尻周りだけが膨らむので着られる服装が限られる、仕事の制服も尻周りだけ膨らみ妊婦と間違えられる。
なおかつ、どれだけ蒸れようが臭かろうがオムツ交換ができない。その臭いオムツを一日が終わるまで履き続けなければならない。
AVで見たことはあっても実際にやると驚くほど生活が不便。恥ずかしい。そして、そんな不便さや恥ずかしさを越え、それが日常になると次第に快感に変わってくるのである。不思議なことに。
一日中オムツ生活で一番大変だったことを聞いてみると、それは臭いだった
オムツの吸収性は高く数回のおしっこは吸ってくれるし生理の時は出血しているのでそれのことを考えるとさほど気にならなかったが、うんちをした時だ。うんちは固形なのでもちろん吸収されることはなくオムツ内にべちょっと広がる。その日の体調によってはコロコロうんちのときもあるし、柔らかい時もある。
とくに柔らかいうんちのときの臭いは自分でもわかるくらいなので周りの人に気付かれているかもしれないという心境で過ごさなければならない。コロコロうんちは硬いのでオムツ内で動くなどとても不快だったそうです。
流石に仕事中は周りの迷惑にもなっているかもしれないのでオムツはそのままでうんちの処理だけは許した。
それでも汚れたオムツに汚いマンコと糞まみれのアナルには変わりなく、毎日その様子を報告させた。
そして、二人で出かけるときはなるべく人の多いところに出かけた。移動はバスや電車を使い、人が密集している場所には喜んで行った。
おもらしする恥ずかしさと匂い漏れの恥ずかしさを味合わせるためだ。
排泄については成長するにつれトイレまで我慢するというのを覚えるが、オムツを着用しいつでもどこでも排泄が出来るという状況になっても案外できないものである。
いつでもどこでもできるようにするのに逆に訓練が必要なのだ(笑)
トイレ以外で漏らしてしまった、出してしまったという罪悪感にも似た感情と、大人のプライドをへし折るのだ。そして訓練が進むとしたいときにするという素直な気持ちを思い出し、プリプリ、シャーと排泄するのです。
面白かったのが、お酒を飲むとおしっこの回数が増えますよね?オムツ生活に慣れた大人がお酒を飲んで酔っ払うとオムツの中にジャンジャンおしっこをするのです。どんなに酔っぱらっててもおもらしをする大人はいないと思います。しかし、オムツ生活に慣れた大人はおしっこしたい=すぐ出すに無意識のうちにやってしまうのです。
オムツに慣れるとオムツが手放せなくなりますね!不安になるから( *´艸`)
今回はオムツ生活の開始とオムツの限界に挑戦ということで、オムツの限界は一日中履き続けても対応できるという日本の製品の高さを改めて感じました。
とは言えうんちのみ排泄したら捨てているので限界に挑戦できたのかどうかと考えるとちょっと残念な部分もあります。
カテゴリ:M女性
今若者に人気の逆トイレトレーニングの魅力と方法解説
人が生まれて成長する間に必ず習得する能力の一つが排せつ管理能力です。
どれだけ頭が良くて身体能力が高く、他人とのコミュニケーションが高くても、いつでもどんな時でも突然糞便を垂れ流すような人なら社会的成功はあり得ません。
それに動物と同じように所かまわず排泄を行うような人物は、常に下半身を糞尿塗れにしている分臭くて汚くてたまったものではないでしょう。
ですから当然世のすべての親たちは子供の排せつ管理能力をまず伸ばすため、いわゆるトイレトレーニングというものを開始します。
この一人の人間の一生を左右する重大なミッションは、通常オムツからオマルへの移行をベースとして進行するものです。
まずはおむつの中で勝手に小便や大便を垂れ流すことがないように躾けるため、トイレでうんちやおしっこを済ませる習慣を教えるのです。
この当たり前の教育は誰でも簡単にその必要性に納得し、それを受け入れて実際にそういった教育、訓練を進めていくものです。
しかしたとえばこのトイレトレーニングの工程と効果を、そのまま真逆にするトレーニングが存在したとしたらどうなるでしょうか?
オムツからトイレではなくトイレからオムツに移行し、適切な場所で排泄するライフスタイルから所かまわず糞便をぶちまけるライフスタイルに自分を高めていくスタイルです。
そのような冗談みたいなトレーニングは存在しないだろうと考えるのが普通ですが、実は最近の若者はまさにそのような逆トイレトレーニングと呼ばれる訓練を実際に行っている人が多かったりするのです。
そこで今回はそんな人間の退化を後押しするような変態的な訓練の魅力と方法について詳しく解説していこうと思います。
本能を呼び覚ますためのどこでも排泄能力
大人なら誰でも当たり前に習得しているどころか、それに反した行為をすることに生理的な嫌悪すら感じる場合が多い排せつ管理能力。
それを一時的にでも下げてどこでも糞便を垂れ流せる能力を習得するということは、いわば人間と言うより動物としての本能を呼び覚ますような行為と言えます。
そしてその行為を常習化させていつでも好きなだけ発揮できるようになれば、いつでも自分の欲望を解放することができて、大きな快楽を味わえるようになるというわけです。
たとえばオムツを穿いてさえいれば街中でもどこでも意図的に排泄の快楽を味わえるようになれば、日常生活で味わっているあらゆるストレスから解放されるタイミングも自分で自由に沢山作ることができるでしょう。
過去に自分が受けたトイレトレーニングに逆行するトレーニングを自身に施すことは、一般人が体験できない特別な快楽を体験するための最良の近道だと言えるのです。
逆トイレトレーニングの具合的な訓練方法例
では実際に逆トイレトレーニングを行う場合、まずは何から始めればいいのかを考えてみましょう。
ほとんどの初心者はいきなりオムツを穿いてその場で排泄してみようと考えることでしょう。しかし、実際にやってみると分かりますが、人はオムツを穿いたからといってすぐにその場で排泄はできないことが多いです。
自分でも不思議なくらいに、どれだけ強く願ってもなぜかオムツの中でおしっこをすることができず、大便を出すなんてなおさらできない、と思い知る人が初心者には多いのです。
これはもちろんあなたがちゃんと両親から教育を受けた結果であり、身体と常識が強く結びついているからこそ起こる、ある意味正常な身体の反応です。
そのため、まずは自分で望んで失禁することの難しさを理解できたなら、次は一旦プレイをやめて気持ちを落ち着けてみると良いでしょう。
ここで一部の初心者は、焦っているのか単純に知識不足なのか、いわゆるおしがまプレイを始めてしまう場合もあるため注意が必要です。
おしっこやうんちをいくら我慢しても、その我慢と緊張感が逆にトレーニングを邪魔してしまう可能性があるため、無理のある我慢は禁物です。
むしろ小便や大便が通常の状態から自然に漏れてしまうような感覚を意識したり、オムツの中に自然に排泄するシチュエーションを何度もイメージトレーニングすることが大切です。
そういった特に精神的な面で自分を鍛え上げていくことが、実は逆トイレトレーニングでは最も重要なことだったりするのです。
一度オムツの中に意識して排泄ができるようになれば、あとはそのおもらしをする場所を色々変えてみて、どのようなシチュエーションでも快楽が味わえるように地道に訓練を続けていくだけです。
逆トイレトレーニングを本気で研究し、今ではあらゆる場所で排泄と羞恥の快楽を味わえるという若者は最近増えてきていますから、いい年した男性も年配の方も、若者に負けずに良い逆トイレトレーニングを続けて行ってください。
カテゴリ:スカトロプレイ考察

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