スカトロプレイ考察 | スカトロ伝説

スカトロプレイって何するの?

「あぁ…っ!出ちゃう…ウンチが出ちゃうよぉぉぉ…!!」
ブリブリブジュジュブビビビビー!!!!


スカトロ好きならこんなシチュエーションに興奮する人も多いのではないでしょうか。
中にはそのウンコを浴びたい、口に入れたい、相手と一緒にまみれたいと思う真性スカトロマニアもいますよね。

ただ、その一方で興味はあるけどウンコは臭いし汚いから実際にプレイをするとなるとちょっと抵抗もある…という人がいるのも事実。
スカトロというとウンコを食べたり塗り付けたりするイメージがあるので、このような反応を示してしまうのも無理はないですよね。

けれどスカトロはウンコを食べたり塗ったりするだけのプレイではなく、他にも様々な楽しみ方があるのです。

今回は“スカトロプレイって何をするの?”をテーマに、基本のスカトロプレイからスカトロ初心者に人気のプレイ。さらには一般的なスカトロの枠を超えた様々な楽しみ方を紹介したいと思います。


スカトロプレイの定義は?

スカトロという言葉は見聞きした事はあるし、何となくどんなプレイかも想像はつくけれど、具体的な定義は?と言われると考えた事もない人は多いのではないでしょうか。

スカトロとはスカトロジーの略で、本来は糞便学という生物の糞尿を研究する学問の事ですが、転じて糞尿に対して性的興奮を覚える糞尿愛好を示す言葉として使われるようになりました。

そしてその糞尿愛好心を満たす行為こそがスカトロプレイとされており、文字通り糞尿にまつわる行為全般を指します。
さらに糞尿は体内からの排泄物ですが、そこから派生して広義では人間の体内から排出されるもの全てに関わる行為もスカトロプレイとして扱われています。


押さえておきたい基本のスカトロプレイ

スカトロプレイの定義についてお伝えしたところで、まずは押さえておきたい基本のスカトロプレイから紹介したいと思います。


食糞

スカトロプレイと聞いてまず最初に思い浮かべるのが食糞ではないでしょうか。
ウンコを食べるという常人では考えられない行為なだけにたとえスカトロプレイに興味がある人でも簡単には手を出せないプレイとも言えます。

食糞を好むマニアの気持ちとしては、ウンコを食べるという人間らしくない屈辱的な行為を強いられる事に対して被虐的な興奮を覚える(もしくは食べさせる事で嗜虐的な興奮を得られる)という人、そして憧れの存在である人物のウンコを食べる事で得られる一体感に歓びを感じるという人と、大きく二通りの心理に分けられます。

食糞というとスカトロ動画などの影響で大きく開けた口の中に直接ウンコをひり出して食べさせるイメージがありますが、実はこんな風にウンコを食べる事はスカトロマニアでも滅多にありません。

その理由は一度に大量のウンコを食べると体調に影響するから。
ウンコには大腸菌をはじめとした腸内細菌が多く存在します。その中には口から摂取すると感染症など体に影響を及ぼすものも少なくなく、健康上好ましいとは言えません。体自体もウンコを食べ物とは認識していないので、一度にたくさん食べると吐き気を催し体外へ排除しようとするのです。

また、もう一つの理由としてはもったいないから。
特に女性のウンコを求める男性にありがちですが、食糞を好む男性にとって、女性のウンコは非常に高貴なもの。それを一度に食べてしまうのは名残惜しく、女性からウンコを貰ったら冷凍保存をして少しずつ食べるという人が多いのです。

それでもウンコ直食いにこだわる真性スカトロマニアの多くは、人間便器を所望するご主人様や女王様の奴隷となり、感染症予防のために抗生物質を服用しながら日常的に食糞するという方法をとっています。
ちなみにこのようなスカトロマニアは人間の大便を豚の餌にして与え飼育する豚便所という施設になぞらえ、豚便所奴隷と呼ばれているようです。


塗糞

塗糞は食糞と並んでスカトロのイメージが強いプレイではないでしょうか。
食糞ほどハードルは高くないのでスカトロ愛好者の中でもプレイ人口は多いとはいえ、ウンコ特有の強烈な臭いに耐える、もしくはその臭いで興奮を得られる人しか楽しむ事ができません。
ひり出したウンコを手にとって全身に塗り付けたり、浣腸をしてマンぐり返しやチンぐり返しの体勢で放出した浣腸便を浴びる、というのが特にポピュラーな楽しみ方ですが、中には湯船いっぱいのウンコの中に浸かりたい、肛門から糞詰めされたいなんてマニアも。
いずれにしても進んで塗糞を求める人は食糞に負けず劣らずなスカトロマニアと言えるでしょう。

その心理は汚いものに対する愛着を持つタイプと、自分が汚いものに落ちぶれてしまう事に対して被虐的快感(あるいは相手を汚いものとして貶める嗜虐的快感)を得るタイプの二種類に分けられ、前者は同じ性癖を持つ者同士で塗り合って楽しむ傾向があり、後者はパートナーの有無に限らず自分一人だけがウンコ塗れになる状況を楽しむ傾向にあります。

食糞ほどハードルは高くないとお伝えした塗糞ですが、気をつけなければならないのが行う場所です。
食糞は口内やタッパーなどの容器にウンコを出すので周囲が汚れる事は稀ですが、塗糞は全身に塗りたくるので前準備なしに室内で行うとなると後で困るハメになる場合も。

塗糞を行うのにベストな場所はシャワーで流せば後片付けや掃除も簡単な浴室ですが、万が一室内で行う場合は事前にビニールシートを敷いたり、養生するなどして部屋が汚れないように工夫する事が大切です。


飲尿

スカトロプレイというとウンコを使うプレイのイメージが強いですが、オシッコを使ったプレイも立派なスカトロプレイです。
その中でも特にフェチ性が高いのが飲尿。文字通りオシッコを飲む行為で、ウンコを食べたり塗ったりはちょっと難しいけどオシッコは大好物、という人も多く、食糞・塗糞からのハードルは一気に下がります。

食糞同様、オシッコを飲ませる、飲まされるという非人間的な扱いに興奮を覚える場合と、敬愛している相手のオシッコを飲む事で一心同体となれる歓びを味わえるという点に魅力を感じる人が多いようです。

飲尿の場合、口にマンコやチンコをあてがわれ直接飲む事が多いですが、ペットボトルなどに入れて常飲する人も少なくありません。
またオシッコは料理に使われる事もよくあり、オシッコ茶漬けやオシッコ味噌汁など、そのバリエーションは豊富です。


尿浴

オシッコを使ったスカトロプレイの中で飲尿と並んで代表的なのが尿浴です。

オシッコを顔や体に直接浴びせる事で相手に対する征服欲が満たされ、逆に浴びさせられる方は屈辱という被虐欲を満たせる魅力があります。

また、尿浴はウェット&メッシープレイの側面も持ち合わせているので、オシッコによって体が濡れるというシチュエーションに楽しみを覚える人も多いようです。

いずれにしても室内で行う場合は周囲を汚してしまうので浴室で行われるのが一般的です。


初心者でも楽しめるおすすめスカトロプレイ

基本のスカトロプレイを紹介しましたが初心者の方にとっては少しレベルが高いと感じられたかもしれません。 そこで続いては初心者でも楽しめるおすすめのスカトロプレイをまとめてみました。


排便観察

食べたり塗ったりするのはちょっと無理だけどウンコが出てくるところを見てみたいという人は多いと思います。

そんな方におすすめなのが排便観察。肛門が内側からせり上がったかと思うとウンコが顔を出し、ニュルニュルとひり出てくる様は圧巻。当然臭いも発生しますが、スカトロプレイの素質がある人であればその臭いにすら興奮を覚えるようになってくるはずです。

排便観察には浣腸をさせて排便を促すという方法もありますが、この場合水分が多いと思った以上に飛び散って塗糞にもなりかねません。下痢などお腹の調子が悪い時に行うのも同様です。
やはり最も理想的なのは健康な状態での自然便の観察。そのためには排便をする側には健康なウンコが出るように体調の管理をしてもらう必要があります。

ちなみに透明のアクリル板を顔の上にセッティングして、その上に出してもらうと最高の排便観察が楽しめます。
中には顔を覆える大きさのアクリルを天板にしたミニテーブルをDIYで作ったという人もいるので、参考にしてみても良さそうですね。


放尿観察

放尿観察は排便観察よりもさらに気軽に楽しめるスカトロプレイです。
観察する側はもちろんの事、放尿する側もそこまで抵抗はないので彼氏や彼女に見せて欲しいとお願いした、お願いされたという人も意外と多いのではないでしょうか。

注意すべき点があるとすればやはり行う場所。トイレではなかなか観察しづらいので、じっくり放尿するところが見られてなおかつ掃除しやすい浴室がベストでしょう。

女性の放尿を観察する場合は出るところがよく見えるように肉ビラを左右に広げてもらったり、排便観察で紹介したアクリル板のミニテーブルを活用してみるのも手です。


おしがま&おもらし

おしがまとは“おしっこがまん”の略で、オシッコを我慢させたり我慢する事を楽しむプレイです。

その魅力は何と言っても我慢させている時の切迫感に満ちた表情、モジモジと内股を擦り合わせて尿意に耐える姿。目にはうっすらと涙が浮かび、早くトイレへ行かせて欲しいと訴えかける様子に嗜虐心を大きく揺さぶられないはずがありません。
一方、我慢する事を楽しむ側は漏らしてはいけない状況で我慢を強いられるスリルにマゾヒズムをくすぐられます。

そして、このおしがまとセットで行われるのがおもらし。尿意の限界に耐えきれずおもらししてしまった情けない姿に興奮を覚えたり、逆におもらしする方は極限まで我慢した後のおもらしによる開放感がクセになったりと、おしがまにおもらしは欠かせません。

また、おしがま&おもらしの楽しみ方には様々なシチュエーションがあり、最も多いのはベッドの上です。
何時間も前からトイレへ行く事を禁止したり利尿作用の強い飲み物を飲ませた上で強烈な尿意を催してきたらプレイの開始。ローターでチンコやマンコを責めて放尿を誘います。
これによりおしがまをさせる側は相手の尿意をコントロールしているという支配欲も同時に満たす事が可能。
一方、おしがまさせられる側はベッドの上でおもらしなんて出来ないという理性とすさまじい尿意が鬩ぎ合うも耐えきれず失禁してしまう事で、羞恥心や背徳感と同時に理性を打ち破った先にある心の開放感を得られるのです。

とはいえ、実際にベッドがおしっこ塗れになってしまうのは悲惨なので、おしがまさせる側はシーツの下にビニールシートやペット用のシートを敷いておくなど工夫しておきましょう。よりおもらしの背徳感を味わわせるなら下着を着けたまま行うのも効果的です。

このような対策をしておけば初心者でも充分に楽しめるのではないでしょうか。

この他にもデート中や電車内など人目に触れる場所でのおしがま&おもらしプレイを楽しむ人も少なくありません。初歩的なスカトロプレイに慣れてきたらこのようなシチュエーションに挑戦してみるのも一興ですね。


野グソ

マニアの中には想定外の出来事からスカトロに目覚めたという人も少なくありません。野グソ経験はその代表的な出来事の一つ。

皆さんも一度は外出中に便意を催した事があるはずです。大抵は何とかトイレにたどり着き難を逃れるかと思いますが、運悪くトイレが全く見つからず野グソをするハメになってしまった人も当然存在します。
それでも普通はもう二度と経験したくない出来事となるはずですが、稀に目覚めてしまう人がいます。

トイレ以外で脱糞する背徳感と爽快感、そして誰かに見られるかもしれないというスリルが相まって興奮に変わり、野グソプレイがやめられなくなってしまうのです。
道端で犬のウンコとは違う明らかな人糞を見つけた場合は野グソマニアの仕業に違いありません。

人の往来がある道路のど真ん中で行う野グソプレイはリスクが伴うため上級者でなければ難しいと思いますが、鬱蒼とした草むらや、夜の公園など人気のない場所を選べば初心者でも簡単に出来るおすすめのスカトロプレイです。


立ちション

男性なら経験した事がある人も多いであろう立ちションも単純に排泄をしたい以外の意図があるならスカトロプレイの一つ。
野グソ同様、トイレ以外での排尿に背徳感や爽快感、スリルを味わう事を目的として行われる事が多く、立ちションの習慣がない女性の場合はそこに羞恥心が伴います。

屋外で排尿するだけなので初心者向けのスカトロプレイと言えますが、男性にとっては大して珍しい行為ではないので興奮を得るには行う場所や時間帯も重要。真っ昼間の公園など、より背徳感を得られそうなシチュエーションで行うのがおすすめです。


さらに広がるスカトロプレイの楽しみ方

ここまでウンコやオシッコに関するスカトロプレイを中心に紹介してきましたが、人体から排出されるもの全てに対象を広げると、さらに奥深いスカトロプレイの楽しみ方が見えてきます。

ここでは糞尿以外のスカトロプレイについて紹介したいと思います。


唾液プレイ

唾液プレイというとフェチプレイの印象が強いですが、人体から出てくるものという意味ではスカトロプレイに分類されます。

最も一般的に行われている唾液プレイと言えば、ディープキスの流れで大量の唾液を相手の口内に流し込むものではないでしょうか。
唾液フェチにとっては大量の唾液をいただけるなんてご褒美以外の何物でもありません。
その他にも顔面を唾液まみれにされたり、チンコやマンコに大量の唾液を刷り込んでのオナニーなどもマニアの間では高い人気を誇っています。

パンやおにぎりなどを口に含んで咀嚼をし、たっぷりと唾液を練り込んだものを食べさせるというのもこのプレイの一つと言えそうです。


嘔吐プレイ

吐瀉物というと人体から出るものの中でも特に汚物のイメージが強いもの。
それだけに糞尿は好きだけどゲロは苦手という人もいるので、ある意味正統なスカトロプレイよりもハードなスカトロと言えるかもしれません。
とはいえ、汚れフェチと呼ばれる人にとっては究極のプレイであり嘔吐したものを食べたり浴びたりする事に至福を感じます。

そんな嘔吐プレイですが吐瀉物を受け入れる側はもちろんの事、嘔吐する側の人口も少ないので、もし互いの嗜好が合うマッチングが出来ればそれはもう運命の出会いと言えるでしょう。


経血プレイ

血を見るのが苦手という男性は多いのであまりメジャーなプレイとはなりづらいですが、人体から排出されるものと言えば女性の経血は外せません。

特に匂いフェチや女性を崇拝する気持ちの強い男性から根強い支持を得ており、経血を生理特有の匂いと共に味わう事に強い興奮と歓びを得られるようです。

そんな経血プレイの楽しみ方は、シンプルに膣穴から直接経血を吸い出し口に含み、味わいながら飲み下すというもの。
他にも経血のついたナプキンをチンコに巻いてしごいたり、経血をたっぷり含んだタンポンを口に含んでキャンディのように味わったりするマニアも少なくないようです。


初心者からマニアまで自分に合ったスカトロプレイを追究しよう!

スカトロプレイについて様々な楽しみ方を紹介させていただきました!
興味はあるけれど本格的なスカトロプレイはちょっと…と敬遠していた方でも出来そうなプレイが見つかったのではないでしょうか。

また、マニアの方でもまだ試してみた事のないスカトロプレイがあったという人もいるかもしれません。

今回紹介したスカトロプレイの中で実践してみたいプレイが見つかったなら是非試してみてくださいね!

スカトロプレイでできる事

スカトロプレイでできる事

みなさんスカトロプレイに興味はありませんか?
スカトロプレイとはみなさんご存知、うんこやオシッコなどに塗れて興奮するという一般人からすると意味の分からないプレイです。
M男の行きつく果てとでも言いましょうか、そんな感じです。

しかしこのスカトロプレイ、れっきとした正式名称?が付いているんです。
日本語で糞尿愛好症、英語でCoprophilia。
つまり世界的に認められた性癖ということ!
そう考えると意外と変態ではないのかもしれません。

そんなハードコアなスカトロプレイの紹介が今回のテーマです。
好奇心だけで興味があるという方も是非!
これを書いているのがメシ食った後でよかったです。


スカトロとは?スカトロにはどんな種類がある?

スカトロといえば多くの人がイメージするのがうんこ。
しかしそれだけではありません。
次におしっこ、そしてゲロがスカトロの三本柱。
人間の排泄物全般がスカトロプレイに使われます。
広くは浣腸や唾を使ったプレイもスカトロに分類されることもあります。

そしてスカトロは糞尿に塗れるだけではありません。
役割はS側とM側で異なります。
S側の場合は塗れさせたり強要したり鑑賞したりすることに快感を覚え、M側はそれを受け止めることに快感を覚えます。


【スカトロ①】嘔吐プレイ

嘔吐プレイとは相手のゲロを口や身体で受け止めるプレイ。
ゲロもスカトロでよく使われる排泄物です。
感触的にはおしっこのシャバシャバ感とうんこのもっさり感のちょうど真ん中といったところのポジション。

胃の中から吐き出される生温かい液体ときつい臭い、ゲロならではの苦酸っぱさ。
食べたものがまだ形を留めているといううんこやおしっこのように完全に振り切っていない感じの見た目のエグさもいいです。
ツンと鼻を突く酸っぱい臭いはゲロならではです。
受け止める場所は頭でも顔面でも口でもどこでもOKですが、是非ゲロの味まで味わうことのできる口で受け止めてもらいたいところ。

「この人のゲロなら食べてもいい」

相手が一度食べたものを自分の体内に再び入れることでM側はゲロの味だけではなく相手との一体感を味わうことができ、性的に興奮します。

他にも相手に嘔吐させて楽しむという嘔吐プレイもあります。
その場合はイラマチオやディルドを相手の喉の奥に突っ込んだりしてゲロを吐くようにこちらから仕向けるのが基本。
指でもできないこともないですが、爪で喉を傷付けてしまう可能性や清潔感の問題もあるので注意が必要です。

嘔吐プレイのやり方

嘔吐プレイをするためには胃の中にある程度食べ物が入っていなければいけません。
食べてから経っている時間が少なければ少ないほど、その形を留めていればいるほど見た目のエグさがアップします。
なので嘔吐プレイはプレイを行う直前に何かを食べるのが基本。
そして喉の奥に指を突っ込みゲロを吐きます。

浴びる側は浴びるだけでは満足せずそれを身体中に塗りたくります。
口で受け止めたとしても溢れてこぼれた分まで残さず塗りたくります。
わざわざゲロを吐いてもらっているのだから全身でそのゲロを使って喜びを表現します。

注意点としては嘔吐というのは身体に良いこととは言えないのであまり行いすぎると食道を痛める恐れがあります。
そこだけは気を付けましょう!


【スカトロ②】飲尿(いんにょう)プレイ

このあたりからザ・スカトロ!な感じになっていきます。

飲尿プレイはその名の通り相手のおしっこを飲む、または飲ませるといったプレイです。
またの名を聖水プレイといいます。

はい、もう抵抗しかないですね(笑)
でも考えてみてくださいおしっこにしろうんこにしろそれが汚いというのは教育によるものです。
それを抜きにして考えると排泄物と呼ばれるただの身体から出てきた物です。

おしっこを飲むM側は相手の排泄物さえも自分の体内に取り入れることで相手の全てを受け入れ、圧倒的な隷属感を快感と感じて興奮します。
飲ませるS側は相手の口をまるで便器のように扱い圧倒的な優越感や支配感を得ることができます。
おしっこは味的には苦いもので、とても美味しい物ではありません。
相手の苦悶する表情や服従している姿にゾクゾクするような興奮を感じます。

飲尿プレイのやり方

飲尿プレイは嘔吐プレイやうんこ系のプレイよりも簡単です。
おしっこをする側はたくさん出るように事前に何か飲んでおくだけでOK!
受け止める側は全身で愛情を表現しながら美味しく飲んであげましょう。

ただし飛び散り具合はゲロやうんこの比ではないのでお風呂でやるのがベスト。
狭いお風呂が嫌な場合は部屋でもシートなど敷けばできないことはないですが、臭いとやっぱり後始末が大変なので要覚悟です。

また、おしっこを飲むことでの身体へのリスクですが健康被害などはあまり聞きません。
しかしおしっこを発射する側が何らかの病気を抱えている場合はおしっこを通して感染することもあるのでそこだけは注意です。


【スカトロ③】塗糞(とふん)プレイ

塗糞とは身体にうんこを塗りたくるプレイ。
食糞までは行きませんが見た目のハードさはかなりのものがあり、写真を見るだけでもうんこの臭いが漂ってきます。
しかしうんこまみれになる側にとってはうんこにまみれることは愛情表現に他なりません。

「自分はあなたのうんこにまみれても平気なぐらいあなたを愛している!」ということなんです。

塗糞プレイはうんこにまみれたままフェラチオをしたりクンニをしたりオナニーしたりなど他のプレイと組み合わせて楽しみます。
塗糞プレイはボテッとしたうんこを身体に付けてよーく伸ばすとちょっとチョコレートっぽくも見えないこともありません。 ポップですね!

塗糞プレイのやり方

塗糞プレイはM側はうんこを身体に塗りたくってまみれるだけなので特にノウハウなどはありません。

どちらかというと大変なのはS側の方です。
全身をうんこまみれにするためにはそれなりの量が必要なのでプレイ当日に大量のうんこが出せるように食事を多めに摂って便通も良くしておくのがベスト。
一応うんこの出が悪ければ浣腸で多めに引きずり出すこともできます。


【スカトロ④】食糞(しょくふん)プレイ

スカトロプレイの最高峰、それが食糞です。
文字面だけで結構くるこのプレイはうんこを食べます。

快感を感じるポイントは基本的には他のスカトロプレイと同じです。
M側は大好きな相手のうんこという普通なら最高に嫌がられる汚い物を積極的に食べることでそれが何よりの愛情表現だと感じて興奮します。
S側は相手を便器にする征服感や相手のその惨めな姿に「こいつは自分のためにここまで…」と愛を感じて興奮します。

気になるうんこの味についてですが基本的には苦いです。
味は事前に食べたものによって多少変化しますが基本的には苦い物と思ってもらって間違いありません。

食糞は見た目の壮絶さと臭いの強烈さで他のスカトロの追随を許しません。
まさにキングオブスカトロと言っていいでしょう。

食糞プレイのやり方

食糞は2つの食べ方があります。
直接相手の顔の上に跨って口を便器にするやり方と一旦洗面器やお皿などに出してからそれを食べるパターンです。
もちろん直で食べる方が色々きついのは言うまでもありません(笑)

次にどんなうんこを出したいか(食べたいか)について。
プレイ前に食べる物によってうんこの臭いは違ってきます。
一般的に腸にいい玉ねぎや大根などの野菜、善玉菌の含まれるヨーグルトなどの食べ物を食べておけば臭い控え目のうんこが出ます。
逆に臭いうんこを出したい(食べたい)場合は肉や豆類などを食べるようにするといいようです。


まとめ

マニアックなスカトロプレイの世界、いかがだったでしょうか。

虐められたい、惨めになりたい、そんな願望がエスカレートしてふとしたきっかけで目覚めてしまうことのあるスカトロ。
「汚い!」「臭そう!」と蔑んでいるあなたがいつの日かそれに目覚めないとは言い切れませんよ!
最初の抵抗はありますが一回塗れてしまえば後は気持ちいいだけ!

とりあえずスカトロプレイはやってくれるパートナーを探すのが大変です(笑)
どうしても見つからない方はスカトロプレイに対応してくれる風俗店もあるので本当にどうしてもやってみたい方はお店を利用してみるのもありです!

聖水プレイで死にかけた話

女の子がおしっこをしてる様子を見たり、おしっこを浴びたり、飲んだりする変態行為「聖水プレイ」。
そのプレイに対して限りない興味があった私は、ついに風俗店のオプションで初の聖水プレイを堪能し、より聖水プレイへの高感度は上がっていきました。
最初に経験したのはおしっこを浴びるだけのプレイでしたが、いよいよ飲んでみたくなってしまった私は飲尿オプションに挑戦。
飲尿をしたことがある人によって、おしっこの味の表現は様々ですが、この時私が飲んだおしっこはしょっぱいというか塩辛いというか、喉に引っ掛かる味です。
人肌にぬるい感じも、口で受け止めた際にわずかに泡立つ感じも、色々総合しておしっこ自体は飲みにくい物という感想でした。
ニオイの方も、どこかのトイレで嗅いだことがあるようないやらしい臭いがします。
この臭さと苦みに耐えて飲み干す自分に酔い、女の子の身体から分泌されたものが自分の身体に入って全身へと染みわたっていく感じに興奮しました。
おしっこを飲んだ後は、塩辛い物を食べた後のような、逆に喉が乾く感覚になります。
鼻の中には常に独特の臭いがあり、口の中もうがいをしないと常におしっこの風味が残ったままです。
口臭もやはりおしっこ臭さが残るので、飲尿後はブレスケアが重要。
うがいや歯磨きが甘いと、翌日は強烈に口臭がひどくなります。
また、人によってはお腹を下してしまう事があるそうですが、私の場合はそういったことは無かったです。

そんなこんなで飲尿プレイにハマり風俗通いをしていた私にも、ある時彼女が出来ました。
足早に彼女との初セックスを済ませて1か月もたたないうちに、彼女におしっこを飲ませてほしい事、そういう性癖がある事を打ち明けました。
最初はかなり嫌がっていたのですが、こちらの熱意に負けたのか飲ませてもらえることに。
はじめて好きな相手のおしっこを飲める期待と興奮が入り混じり、飛び上がりたいテンションを抑えてラブホへ行きました。
そしてラブホのお風呂場でお互い裸になり、喰いぎみに私は床へ仰向けに寝転びます。
私の頭部をまたがせ、マンコが私の顔に密着しない程度にしゃがませて準備は完了。
「このままおしっこかけるの?」「口に上手く狙えるかな」
などと最初はかなり恥ずかしがっていた彼女も、何だかんだこちらの望みを叶えてくれようとしている姿に惚れ直しました。
そして待望の飲尿の時。
口を開けてアホ面になりながら待機しつつ、中々出せない不慣れな彼女を見て、やはり人の顔におしっこを平気でかけれる嬢ってすごいな、と思いました。
しばらくすると点々と緩やかに放尿をし始め、何滴か額や頬に落ちましたが私の口に上手くコントロールし、ジョロジョロと本格的な放尿が始まると確実に口内を狙って注いでくれるようになりました。
風俗でしか経験して来なかった、あの人肌にぬるい液体が口の中に入って満たされていく感じ。
すべて出し切ったのを確認して、まずは半分だけごっくん。
喉を鳴らして鼻で息を吐くと、おしっこの味や風味が広がります。
しかし今までとは感じたことのない苦み、たとえるなら海水を飲んでしまった時のような、苦痛が喉と口内に走ります。
今までに感じたことが無い強い塩辛さを感じ、焼けるような感覚が後を追ってやってきました。
驚いた私は思わずむせてしまい、その時気管支へおしっこが流れ込み、焼けるような苦痛の中で激しく咳き込んでしまってもはや呼吸困難な状態です。
彼女が何かしら声をかけてくれてたような気もしますが、苦しみでお風呂場をのたうち回る事しかできません。
おそらく数分は悶え苦しんでいたと思います。
彼女も涙目になりながら介抱してくれました。
後で知ったことですが、飲尿オプションのある風俗などでは事前に塩分を極力取らず、水分を多く摂ってしっかり準備するとの事。
少なくとも通っていた風俗店はそういう対応をする良いお店でした。
個人差や直前に飲食したものにもよりますが、おしっこはもともと塩分が含まれており、海水並みに塩分濃度が高い時もあります。
それを飲むと身体から水分を奪っていき、腎臓に多きなダメージを与えるそうです。
塩分を下げて飲尿用に準備したおしっこでも、本来であればあまり飲むべきではないものなのに、未処理のまま飲んでしまった私。
身体が思わず拒絶反応をするぐらい、塩分の高い水分を摂取することは危険なのです。

スカトロパートナースカトロ愛好家達の出会いを分析

体液フェチコミュニティはどんなサイト?

体液フェチコミュニティ

ツバや汗などの体液フェチの人は意外と多いと思う。
体液は老廃物になるのでスカトロジャンルの一部だということは多くの人に知ってもらいたい。
唾液や脇汗などはわりとよくあるフェチだが、愛液、経血、ゲロ、垢などまでいくとハードな体液フェチと言えよう。

そんな体液フェチの人たちが集まるコミュニティがある。
フェチが集まるフェチナビの中で体液フェチのための【体液フェチコミュニティ】である。
ここでは体液にまつわるフェチ話をしてもドン引かれたりはしない。

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おもらしGOLDENはどんなサイト?

おもらしGOLDEN

スカトロは難易度が高いので、出会いも少ないと思いがちだ。
だけど、スカトロ好きでも大半はうんこではなく、おしっこ派である。
おしっこならなんとかOKする女も多く、そうすると出会いも意外とあるのである。

尿が好きな人と出会いたい人向けのおもらし出会いサイトが今回紹介する【おもらしGOLDEN】だ。

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