スカトロ伝説

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M男とスカトロプレイは楽しいな

M男とスカトロプレイをするって決めたら、しばらく野菜中心の生活になる。
元から野菜好きで肉嫌いだから、あんまり変わらないんだけどね(笑)

お肉でできたうんちの方が匂いが強烈で好きっていうM男もいるから、一概に言えないけど。
食糞させるなら、野菜メインの黄金の方がいいよ。

M男と会う時に便意が起こりやすいように、昼の時間帯に会う。
私はだいたい朝から昼間にうんこ出やすいんだ。
昼間っから何やってるんだろう?って思うけど。
楽しいことだからだいじょうぶ!!

M男がラブホに先に入って、ビニールシートを敷き詰めたりして準備しててくれる。
スカトロマニアだから手際が大変よろしい。
スムーズにできるのっていいよね。
そういう心遣いがこっちもちゃんとやってあげなきゃ!って気持ちに繋がる。

「今日はよろしくお願いします。」
普段は部下に偉そうにしてるらしいけど、私の前ではおとなしい。

穴の開いた専用の椅子に私が座って、その下にM男が口を開けて寝転がっている。
冷たい物飲んだりして便意を催したから、うんこを出す。
M男の口からはあっという間にはみ出して顔に黄金が山盛りになっている。
恥ずかしいけども、そういうの受け入れてくれるM男がかわいい。

「たくさん出たよ!いっぱい食べてね!」
M男の口がもごもご動いて、少しずつ黄金食べてるのが分かる。
うんこを手に取り、M男の体にも塗りたくっていく。
ペニスにもうんこまみれにして手コキしてあげる。

気持ち悪いくらいにクサイけど、気持ちいい。

あるサドが楽しんだマゾ女との過激すぎるスカトロ体験談

スカトロ調教

スカトロジーはSMの極北でありハードSMの花形とも言うべきものです。
SMに興味を持たない多くの一般の男女たちにとっては、スカトロプレイなんて変態が行う気持ちの悪い儀式でしかないのかもしれません。

けれど私のように長年サド調教師としてマゾな女性たちを調教してきた者にとっては、スカトロ調教ほど強い快楽が味わえるものもないと思います。
排泄行為は男女共に幼い頃、大人になる過程で必ずコントロールすることになる行為であり、これは人の一生に深く関わる要素なのです。

ですからこの排泄行為に注目して、それを弄ぶような遊びに励むスカトロプレイは、他のすべてのプレイよりもずっと大きな意味を持つプレイと言えるのです。
このことを理解していれば、自然とスカトロプレイに意識が向くはずなのですが、哀しいことに世間の多くの女性はスカトロを理解せず遠ざけてばかりいるようです。

そんな現状を打開しようと考えている私は、調教師を名乗って以来長く多くのマゾ女性にSMスカトロ調教を施してきました。
たとえばアヌスに大量の浣腸液を注入するプレイや、屋外で小便をさせる露出羞恥プレイなど、実にさまざまな調教を行ってきました。

今回ここではその私の豊富なスカトロ調教経験から、一つ特に記憶に残る過激なスカトロ体験談をご紹介したいと思います。

拡張を極めたM女専用の浣腸器

アナル拡張というプレイが長年高い人気を得ている理由には、アヌスつまり肛門が調教すればするほど驚くような形に変化していくからこそだと言えるでしょう。
と言っても拡張を行えば行うほどアヌスの形がおかしくなっていくというようなことではなく、単純に拡張を上手く続けたアナルは、驚くほどその内部が柔らかく大きく変化できるようになるということです。

なので厳密にいえばアナル拡張というのは腸を拡張する行為と言うこともできるもので、これを極めれば素人が驚くほど大きな物や大量の液体を挿入、注入することができるようになるのです。
たとえば私が特によく覚えている優秀なマゾ女は、男の腕の二倍くらいはある大きさの浣腸器で、カエル腹になるまで大量の浣腸液を注入できたのでした。

浣腸器と聞くとなかなかその見た目をイメージできないかもしれませんが、分かりやすく喩えれば、それはいわばとても大きな注射器のような見た目をしています。
しかしもちろん先端は針ではなく、イチジク浣腸などと同じように程よい柔らかさと丸みを帯びた構造になっており、それを使って怪我をするということはなかなかないように出来ています。

ただ無理をすると体にさまざまな被害をもたらしてしまうという意味では危険なその大きすぎる浣腸器を、見事に尻穴で受け止めて、しかも中身の液体までほとんど飲み込んでしまうドMな女が過去に居たのです。

巨大浣腸器による責めに悦ぶ女

彼女は幼い頃からアナルオナニーに慣れ親しみ、二十代後半になった頃には信じられないくらい大きなアナルプラグやアナルパールを挿入できるくらいにはアナル拡張を成功させていた人物です。
アヌスから大量の浣腸液を注ぐと、普通の女性は悲鳴を上げてしまうものですが、彼女はむしろ注入している間ずっと艶のある声を出していました。

しかもほとんど注入し終わったあと、アナルプラグで栓をしている最中もずっと興奮した様子だったのはよく覚えています。
私はドSな調教師ですから、当然その姿のまま放っておくことはせず、そのまま腹を撫でたり様々な感じる部位を責めたりして、彼女を存分に弄びました。

そういった一見すると優しい責めは、排泄管理の上で行うと今にも排せつしてしまいそうな女にとっては過激すぎる責めとなってしまいます。
しかしそんな過激なプレイも全てよく調教されたマゾヒストにとっては苦痛である以上に快楽に感じてしまうもので、最終的に彼女は私が予想していたよりも長い時間をかけて排泄管理に耐え抜きました。

そして最後の最後に注入した浣腸液を全て排せつする瞬間は、その量もさることながらリアクションも迫力があってとても刺激的な体験となりました。
今思い出してもあれほどの大きさの浣腸器と大量の浣腸液に耐え、最後に気持ち良く排せつした女はあの女だけだったかもしれません。

長年スカトロプレイを楽しんでいると、そういった驚くような才能を持つSMパートナーとも突然出会うことができたりするものなので、スカトロプレイに興味を持つ男性は誰もが一度は真剣にスカトロSMパートナー探しに励んでみるべきではないかと思います。

彼の変態嗜好はスカトロエッチだった件

スカトロセックス

付き合っている彼の性癖が私にははじめ理解できなかった。

ストッキングが好き、匂いフェチ、ライトSMが好きなんてのはけっこう聞く話だったのでたいして驚きもなく「へぇ~、そうなんだ」と受け流していたし、特殊性癖については私はけっこう許容範囲が広い方だと思っていました。しかし今の彼は他の誰とも違う超マニアックな性癖でものすごく戸惑いました。それでも彼のことが好きだったので仕方なく対応していたんです。
その変態嗜好とは「うんちにまみれながらセックスがしたい」というものでした。うんち自体は私のうんちで、下半身をうんちまみれにして彼のおちんちんもうんちまみれにしたまま中に入れられます。

初めてのときはギョッとしてとても不安でした。その勢いでアナルプレイに入る時もあります。汚いし臭いし、何よりも出した排泄物を体内に入れても大丈夫なのだろうか?という不安が一番大きかったです。 それでも彼が好きだったので我慢していましたが、これが不思議なものでスカトロプレイも慣れてくると案外行けるものです。自分でも驚いています(笑)

といっても、うんちを付けたまま膣内に入れるのはやめてもらいました。(衛生面を考えて)その代わりうんちに似せた疑似うんち塗りたくりプレイをするようになりました。ハードルが上がったのか?下がったのか?わかりませんが、それが定番になりつつあります。>>【クッソパッド】うんこ料理【作ってみよう】

そんな私の経験からりスカトロ好きな人に注意してもらいたいことがあります。

・無理矢理やるのはやめよう!
それが風俗店というならわかりませんよ。しかし普通に付き合っているカップル同士、性生活においてどちらか一方がものすごい我慢をしなければいけない、苦痛を感じているという状態はおかしいです。それでも続けようとするのは相手のことを見ようとせず自分のことしか考えていない残念な人だと思います。
私のように平気になる人も中にはいるでしょう。それでも慣れただけであって大好きになったというわけではありません。「うんこ料理」のように代用できるものを使って不快感が少なく、尚且つ安全にスカトロプレイをする方が良好な関係を続けていけます。

・どうしてもスカトロプレイがしたいなら同じ嗜好の人を探す
これが一番いいと思います。すぐ見つかるかどうかはやってみなければわかりません。しかし相手も自分と同じスカトロ好きならば意気投合できることは間違いなし。アナルプレイも抵抗なく受けれてくれるだろうし行えるスカトロプレイの種類も多いと思います。

・浣腸ならまだいける
同じ嗜好者を探すのでもなく、無理矢理行うのでもない選択肢として「浣腸」ならまだいける。ということがあります。腸内環境が整っているスッキリ快便さんだと浣腸しても浣腸液しか出てこないという悲しい結果になるかもしれませんが、スカトロという中で浣腸はまだライトな方だと思います。「腸を綺麗にする」と思えば浣腸ならまだプレイとしてやっても女性の抵抗感は少ないと思います。

おわりに

「好きなんだからしょうがない!」これは誰にでもあるので本当に仕方がないことだと思いますが、自分の性的満足もパートナーが気持ち良く感じることも両方充実させて“いい時間だった”と感じるものです。自分の好きなことを相手と一緒にやるなら気遣うことを忘れてはいけません。

スカトロパートナースカトロ愛好家達の出会いを分析

ANALISKはどんなサイト?

ANALISK

近年、ネットの発達により、アナルプレイをする人口は増えている。
だが、正しい知識もなく見よう見まねでプレイして、怪我や病気に繋がる人も増えている。
恋人を信頼してプレイした場合は不信感が募り、別れの切っ掛けにもなるだろう。

しかし、少なくともアナル出会いサイトの【ANALISK】ではそのような心配は無い。
アナルプレイが好きな人が集まっているので、してはいけないことなどを知っている人が多いのだ。
また、本当に初心者で何も知らなかったとしても、どこまでアナルプレイの知識があるのか確認される機会が多く、調べる切っ掛けにもなる。
リスクは最小限に抑えられる。

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スカトロSNSはどんなサイト?

スカトロSNS

アブノーマルプレイの中でも特に異質なスカトロプレイ。
特殊な嗜好のため、同じ嗜好の人を探すのがかなり難しい。
だが、【スカトロSNS】のおかげで多くのスカトロ好きの人がパートナーを見つけている。
普段の生活ではまず出会えないスカトロパートナーが簡単に見つかるので、スカトロ嗜好の人がますます集まって、さらに出会いやすくなるという好循環となっている。

スカトロ嗜好といっても、食糞というハードなプレイだけでなく、排泄観察という軽いプレイが好きな人の方が多い。
動物のように野外で排泄したり、排泄物をパートナーにかけたり、かけられたり、スカトロプレイも奥深いものがある。
ハードルが高いと思っている人も安心してやってみるといい。

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