スカトロ伝説

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久しぶりのラブホで興奮してスカトロしちゃった

彼氏なので、奴隷といってもいいのか分からないですけどとりあえず今の彼のスカトロ奴隷やってます。

「高校卒業したら一緒に暮らそう」と卒業を機に同棲して、3年程経った頃だったと思います。
その日はたまには飲もうっていう彼の提案で、バーに行く事になってました。
最近は忙しくてまともにデート出来てなかったので嬉しくて、セクシーな格好でいこうかな?とか色々考えながらお洒落しちゃったりして。
バーで直接待ち合わせする事になって、私がどんな格好で来るかは彼は知らなかったんですけど見た途端、半笑い。
何で笑ったのか聞いてみると、「いつもと違ったからビックリしちゃって」との事でした。

そんなこんなで飲みながら話してたら、気づいたらかなり酔いが回っててお店を出る事になりました。
2人とも酔ってて、今タクシーに乗ったら絶対に吐くと思ったのでホテルに泊まりました。
同棲してからはラブホには行かなくなってたので、久しぶりのホテルはちょっとドキっとしました。
それに今は、セックスも部屋でささっとして寝るみたいな感じになっちゃってるので・・・。
だから私はお酒の力を借りて、ここはちょっと襲ってみようかな?と思いました。

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泥酔で寝糞した女とスカトロセックスした思い出

思いがけない瞬間に衝撃的な事が起きると、きっと俺じゃなくても誰もが忘れられない思い出になると思う。

そんな俺の思い出だが、スカトロ関係でいえばとある女の寝糞が今まで一番強く印象に残っている。
大学時代、ゼミで知り合った子に飲みに誘われて軽く飲んで解散するつもりがお互いベロベロに。
終電も残ってないし、このまま解散するのも心配だしなーっていう自分の中の紳士的な部分が働いてラブホテルに連れて行く事に。
ラブホテルに連れて行く時点で、紳士なのかと言われたら怪しい所だけどこの時はセックスしようとかそんな事は一ミリも考えてなかった。
タイプじゃないし、ただ単に友達としか見ていなかったから。
実際、泥酔していたからタイプだったとしても襲える状況でもなかったけど。
なんとか彼女を引っ張りながら部屋まで辿り着き、部屋に入ってベッドを見つけた瞬間に俺も彼女もベッドに倒れ込んだ。

そこから結構寝た気がするけど、ふと目が覚めて見てみると若干服が肌蹴た彼女がそこに。
起きる様子はなくて、かなり爆睡してるなーって舐めまわすように彼女の全身を見ていたら、いきなり爆発したような音が聞こえたんだ。

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ぼくは女王様の人間大便器 ノーマルからスカトロ嗜好に至る

スカトロ

「愛する人のうんこですら愛おしい」どっかでこんな言葉を見たのですが、まさにそうです。ぼくは愛する女王様の糞尿ですら大好きで、女王様の体を通って作られた排出物を誰よりもまじかで感じ取ることが出来るのです。幸せいっぱいです。そのニオイでさえも愛おしいです。

しかし、ぼくが便器となったのは、もとから“スカトロが好きだった”わけではないのです。

ぼくには大切にしていた彼女がいました。とても大好きでいつも一緒にいたいと思っていました。何でもしてあげてたし彼女の幸せがぼくの幸せだと感じていました。こういう恋愛感情はとても難しいものですね。彼女のしたいようにさせていたのですが、「もう無理。重い」と言われ別れることになりました。彼女の望むように接していたはずなのに断られる理由が理解できず1年くらい落ち込んだ生活をしていました。
そんなとき、知り合いに半ば強引に連れていかれた飲み屋。やさぐれていたのでほっといてほしいと思いながら、ただ流れるようにその場を過ごしました。ただ見ていただけ、さほど記憶もなく、投げやりになっていただけ…のはずが…。
その後、時間と曜日をかけてじわじわと気になるようになった、全く興味もなく知りもしないおかしな世界。そこから人生が変わった入口でした。

うっすらグレーがかりの記憶の中で颯爽と動く強そうな女性。その女性に無意識の感情の底で魅了されていました。それはSMの世界。女王様のプレイ。

女王様は鞭を持ち男性を叩く。縄を持ち男性を縛る。蝋燭を垂らす。その姿は容姿の美しさだけではなく、漂うオーラが美しく見えた。

当然ながら日常生活で女王様にお目にかかることはない。当たり前だ。
風俗に行く勇気もない。どちらかといえば嫌な方だ。よく見るネットの募集はなんか胡散臭くて信用しがたい。そうすると女王様は存在しているが住む世界の違う人物なんだろうと思い、少し持ち上がった気持ちがまた再下降する。

多分、これは「縁」だったんだと思います。またしても知り合いはSMの世界へぼくを導きます。そこでは女王様を紹介してくれました。女王様の紹介といっても風俗嬢じゃありません。普通の人で普段は普通に生活をし趣味としてSMを楽しんでいる一般人でした。
その世界に詳しくなかっただけに、業者ややらせなしに実際に好きな人がいて金取目的じゃない人とお近づきになれるなんて夢にも思っていませんでした。

そこからが女王様とぼくとの調教ライフが始まります。

今までのグレーだった景色が一変、バラ色…黄金色に見えました。

どっぷりSMの世界にハマってしまい、今ではぼくはクソ便器となるまでに価値が下がりました(笑)

女王様にしていただく行動全てがとても気持ちが良いのです。初めてのことだらけで戸惑うこともたくさんありました。
世の中好きな相手に尽くすことも大切ですが尽くすだけじゃないんだと感じました。
今までは女性に対して行動するばかりでしたが女王様とぼくの関係ではぼくはされる側です。ですが、ばくは新しい快感で気持ちが舞い上がり、女王様はそんなぼくの状態に満足気です。お互いに相手に尽くすといった感じでしょうか。
こういった関係がとても気持ちがいいです。
もちろん女王様とぼくとでは身分が違うので恋愛感情は持っていません、それとは違う愛情を持っています。

ぼくは便器。もうこれは最終段階な気がします。女王様の排泄物を顔面で受け止めます。口に流すこともあれば、排泄するその瞬間を凝視するためにギリギリまで目を見開いて顔で受け止めたり。
その排泄された温もりや重力、においを感じ興奮する自分がいます。

相手を思うとどんなことも受け入れられる。ぼくのこの姿勢は変わりませんが人との繋がり方は少し変わりました。

ぼくはこんな感じでスカトロまで出来る男となりましたが、他のスカトロ好きはどんな感じなんでしょうか?ぼくのまだ知らない世界はたくさんあるのでいろんな人と話してみたいと思いました。
女王様と相談し、ぼくの主人は女王様がいらっしゃるので情報交換相手としてスカトロ専用サイトでいろんな話を聞いています。
新しい世界んがどんどん開けます

浮気はダメ。女王様一筋。そう約束を交わし今日も調教の日々とSM仲間に囲まれた生活をしています。

スカトロパートナースカトロ愛好家達の出会いを分析

おしめり遊戯はどんなサイト?

おしめり遊戯

おもらし、オムツ、おしっこ、うんち……
排泄物に興味があるなんて、人には言えない。

だが、おもらしやオムツ好きが集まる専門のサイトが【おしめり遊戯】だ。
おしっこ我慢やオムツプレイなど、おしっこに関するプレイが楽しめる。

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倒錯病院SM診療室はどんなサイト?

倒錯病院SM診療室

スカトロの入り口として、医療プレイから入る人も多い。
実際の病院で浣腸やカテーテルなどを経験して、目覚める人も多い。
だが、医療プレイパートナーを見つけるのは難しい。

そんな医療プレイが好き、スカトロプレイも好きな人に向けたコミュニティサイトが【倒錯病院SM診療室】だ。

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