お漏らし | スカトロ伝説

オムツで浣腸・脱糞プレイにハマったら変態になった話

大人用のオムツを履いて、赤ちゃんプレイや野外でのお漏らしプレイにハマり、色々やらかしちゃった体験談。
当時、少しだけヘンタイだった私は赤ちゃんプレイというものに興味を持ち、都内の某風俗店で体験できると知ってサービスを受けに行きました。
その時の戦果は惨敗。
オムツを履いて、嬢によしよしされながら哺乳瓶でホットミルクを飲ませてもらい、ガラガラおもちゃで遊んだり、おしゃぶりを咥えてハイハイしたり、赤ちゃんになりきったプレイ自体は楽しめました。
しかし、プレイ中盤のイベントでオムツを履いたまま排尿または排便をしても良いというものがあったので、私も排泄しようと試みましたが中々に出てくれません。
ウンチもおしっこも、それなりに体内にある感覚はあったのですが、下半身が上手く言うことを聞きませんでした。
そして一滴も、ひとかけらも出ないままプレイ時間は終了。
ちゃんと出せなかったという結果に、不完全燃焼した気持ちでモヤモヤしながら家に帰りました。

しばらくたってもう一度、同じお店で赤ちゃんプレイのお漏らしコースを予約。
前回のリベンジに、今度こそ脱糞あるいは排尿してみせると息巻いてお店へ向かいました。
そして結果は惨敗。
またしても何も出ないまま、課題の残るプレイとなりました。
そしてどうすれば出せるようになるのかを考えた末、イチジク浣腸で便意を呼んでウンチを引き出す作戦を思いつきます。
早速、オムツと早速イチジク浣腸をポチって自宅でトライ。
浣腸後にすぐオムツを履いてお風呂場で待機していると、便意が確実に迫ってくるのが分かりました。
ついに出る、出てしまう、といった感情の中、念願だったお漏らしを見事成功させます。
やってしまった感や背徳感、達成感や高揚感など色んな感情が入り乱れました。
そしてイチジク浣腸の効果に驚き、しばらくは常用することになります。

浣腸してオムツに脱糞しているうちに、自然と浣腸無しでも出せるようになりました。
便意が来たらどんな状況でも平気でウンコ漏らせるテクを手に入れたのです。
風俗のお漏らしコースに通う回数も多くなり、新しい世界を開拓できたような気がして楽しい日々でした。
ところがしばらくしたある日、プレイ中でもなんでもない仕事の帰り道で壮絶な便意を催し、近くのコンビニで済ませようと入店した所で力尽きて大量に脱糞。
自分の見積もりでは、もうちょっと我慢できる余力はあると思いましたが、コンビニに付いた気の緩みから油断し、出してしまいました。
加えて、ここ最近のお漏らしプレイで肛門がユルくなっていたのも漏らしてしまった原因の一つと推測。
幸い店内に他の客は奥の方に居たためバレませんでしたが、脱糞の瞬間に同時に出たオナラの音は、レジにいた店員さんには確実に聞こえたでしょう。
恥ずかしい思いとバレたらどうしようという緊張感、そして何故か興奮している自分に疑問を感じながら、トイレへ入りパンツを処理しました。
それにしても一体あの興奮は何だったのか。
またしてもモヤモヤした気持ちと恥ずかしさ、もうこのコンビニには行けないという喪失感に苛まれながら家に帰りました。

それから何日か経ち、私は自分のタイプであるカワイイ女の子がバイトをしているレジに並んでいました。
もう常連として認識されているらしく、気のいい兄ちゃんといったキャラクターとして定着していたと思います。
レジの時に軽く話をして、彼女が商品を補充している時にも世間話をする程度。
どこでもよく見かける、カワイイ店員にデレデレした客とその店員のほのぼのした関係でした。
一つおかしな所があるとしたら、私はその子と話している時はオムツを履いてこっそりウンコしているという事。
じつは、あのコンビニでのガチお漏らし事件の際、人前で漏らして興奮したことで、まったく新しいプレイを思いついたのです。
それは好きな人の前でバレないようにウンコをすること。
出した後は長話せずに颯爽と店を出ないと、臭いが充満してきて怪しまれるため、程よい所で切り上げるのがコツです。
さらに音でバレる事を避けるため、オナラとウンコを分けて排出する術も身に着けました。
今でも便意が近づくと、決まってあの子のいるコンビニへ、コーヒーを買いに行きます。

おもらしプレイのやりすぎで日常的に漏らしてしまう時の治し方

おもらしプレイとは主にSMプレイやフェチプレイの一種で、パートナーまたは自身が排泄させる・する行為です。
特に衣服を着たまま、あるいはオムツ(おむつプレイとも)を履いた状態でプレイするため、汚れてもいい衣服を用意して行うのが通常です。
しかし、おもらしプレイのやり過ぎで日常生活でも無意識に漏らしてしまうという悪影響が出てしまう人も少なくはありません。
特に寝ている時や、電車でウトウトしている時、おしっこをしに行ったらすでに漏れていた、など我慢できないのでは無くて無意識に漏れてしまっているこの症状。
今回はそんな無意識にお漏らししてしまうようになった大人たちへ、治療の仕方をまとめてみました。

原因

人は幼少期の頃よりウンチやおしっこはトイレでするもの、という条件付けが完了し、それを守らないととても恥ずかしい思いをするという刷り込みのもと大人になりました。
そういった理性や習慣を無理やり抑えつけて排泄してきたために、おしっこやウンチが出てこないようにしておく筋肉や各種器官がバカになっている事が考えられます。
病気やストレスなどの症状で起きるおねしょや失禁、加齢による尿漏れなどとは違い、身体に変なクセが付いておかしくなったと考えてください。
ここでは、そうクセ付いてしまった身体を元の状態に戻す方法を紹介していきます。

漏らさないクセを付ける

いつでもどこでも排泄してしまうクセが付いたのなら、逆に排泄しないクセを付けてやる事も治し方の一つ。
とにかく漏らさない、漏らしたら恥ずかしい、という幼い頃に学んだ事をもう一度行う事です。

時間を決めてトイレに行く

人間は一日にだいたい6回ぐらい排泄のためにトイレへ行きます。
その時間を一日の中で決め、規則正しく排泄する事を体にクセ付けることで、お漏らしを治していくというもの。
一定のリズムを守って習慣になると、無意識におしっこをしてしまう事も減っていきます。

水分もしっかりとる

おしっこを規則正しく元のクセに戻すためには、おしっことなる水分もちゃんと取っていかなければなりません。
ちゃんと尿意や便意を感じ取って、しっかり出し切る事も大事です。

頻繁にトイレに行く

大衆の場でも漏らさないように、常にトイレに行って排泄物を空にしておく事も重要です。
どれだけ肛門や股間がユルくなっていても、出る物が無ければお漏らしも何もありません。
そうした排便のコントロールを行う事でも、もう一度体にクセを付ける事も可能です。

心理的に行う逆トイレトレーニングで快適なおもらしプレイを

ガキの頃はあれだけオネショやお漏らしを繰り返していたのに、大人になったらしようと思ってもなかなかにできる物ではありません。
それは、脳の記憶に、おもらしはしたらダメなもの・恥ずかしいものと根深く怨念のように絡みついているからで、それを払拭するにはかなりの集中力が必要なもの。
しかし、逆トイレトレーニングという言葉もある通り、ある程度の訓練を積めばお漏らしやオネショも可能ではあります。
肉体的なトレーニングより、精神的、心理的な部分も多いこの逆トイレトレーニングについて、まとめてみました。

「条件付け」を振り払う

人間は物心ついたころから、おしっこやウンチはトイレでするものと認識しています。
便意が来たら、トイレに行き、排泄という動作を毎日毎日繰り返してきたことで、「トイレ以外の場所では排泄しない」という習慣もついています。
これを条件付けと呼び、この条件を振り払ってあげるのが最初のステップとなります。

「排泄はトイレでするもの」「トイレ以外では排泄しない」を振り払うと表現しましたが、完全に記憶の削除をしたのでは日常生活に支障が出るし、現実的にまったくのゼロにすることは難しいです。
幼いころから根付いてきた「条件付け」に対して、もう一つ「条件」を付けてあげるイメージで訓練しましょう。

オムツで新しい条件付け

「排泄はトイレでするもの」「トイレ以外では排泄しない」という条件付けを振り払うのには、まずはオムツを穿いてトイレ以外で排泄するトレーニングから始めましょう。
これから新しく、「オムツを穿いていれば排泄しても良い」を追加するニュアンスです。
この条件をどう呼ぶかは、人によって様々なので、自分がイメージしやすい名称で大丈夫です。
ここまでの説明で、理屈は何となく理解できたと思います。

オムツで実践

実際にオムツを穿いて、トイレ以外での排泄にチャレンジしていきましょう。
最初は意識して出そうとしても無意識に体が拒絶します。
無理に出そうとしても体力と神経を消耗するだけなので、一番最初の「条件付け」を使ってみるのもコツ。


便意がある状態で、オムツを穿き → トイレに行ってズボンだけを下げ → 便座に座る。

こうする事で長年在り続けた条件をクリアしたのと同等の心理状況を作り出し、オムツを穿いたままでも排便を促す事が可能です。
何よりもまずは、オムツを穿いていれば排泄しても良いというを条件づけましょう。
また、自分にとって、一番やりやすい方法があればそちらで実践すべきだと考えます。

オムツの中で排便をする行動を繰り返していく中で、オムツを穿いている間は排尿しても良い、という事が学習されていき、 オムツを穿いている状態ならば意識的に排泄できるようになっていくのが実感できると思います。

オムツで排泄ばかりにしない

人によってはオムツでの排泄を条件付けしてしまうと、通常のトイレでの排泄がし辛くなる方もいます。
全く出来なくなるという事態はあまり起こりづらい事ではありますが、一種の依存的な症状もあって、条件付けのし過ぎは禁物です。
頻度としてはオムツ6:トイレ4、または同じペースで進めていけば自然と、今までの条件付けに両立できるほど身体になじんでいきます。

トイレ以外で快便生活

自分のペースでトレーニングを行い、普段の排便のサイクルも狂わすことなくオムツでの排泄が可能になれば、お漏らしプレイでも出せるタイミングをコントロール出来てより楽しみが増えます。
ぜひ無理なく、今までの条件付けを忘れる事なくトレーニングを積んでみてください。

スカトロパートナースカトロ愛好家達の出会いを分析

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