お漏らし | スカトロ伝説

おもらしプレイのやりすぎで日常的に漏らしてしまう時の治し方

おもらしプレイとは主にSMプレイやフェチプレイの一種で、パートナーまたは自身が排泄させる・する行為です。
特に衣服を着たまま、あるいはオムツ(おむつプレイとも)を履いた状態でプレイするため、汚れてもいい衣服を用意して行うのが通常です。
しかし、おもらしプレイのやり過ぎで日常生活でも無意識に漏らしてしまうという悪影響が出てしまう人も少なくはありません。
特に寝ている時や、電車でウトウトしている時、おしっこをしに行ったらすでに漏れていた、など我慢できないのでは無くて無意識に漏れてしまっているこの症状。
今回はそんな無意識にお漏らししてしまうようになった大人たちへ、治療の仕方をまとめてみました。

原因

人は幼少期の頃よりウンチやおしっこはトイレでするもの、という条件付けが完了し、それを守らないととても恥ずかしい思いをするという刷り込みのもと大人になりました。
そういった理性や習慣を無理やり抑えつけて排泄してきたために、おしっこやウンチが出てこないようにしておく筋肉や各種器官がバカになっている事が考えられます。
病気やストレスなどの症状で起きるおねしょや失禁、加齢による尿漏れなどとは違い、身体に変なクセが付いておかしくなったと考えてください。
ここでは、そうクセ付いてしまった身体を元の状態に戻す方法を紹介していきます。

漏らさないクセを付ける

いつでもどこでも排泄してしまうクセが付いたのなら、逆に排泄しないクセを付けてやる事も治し方の一つ。
とにかく漏らさない、漏らしたら恥ずかしい、という幼い頃に学んだ事をもう一度行う事です。

時間を決めてトイレに行く

人間は一日にだいたい6回ぐらい排泄のためにトイレへ行きます。
その時間を一日の中で決め、規則正しく排泄する事を体にクセ付けることで、お漏らしを治していくというもの。
一定のリズムを守って習慣になると、無意識におしっこをしてしまう事も減っていきます。

水分もしっかりとる

おしっこを規則正しく元のクセに戻すためには、おしっことなる水分もちゃんと取っていかなければなりません。
ちゃんと尿意や便意を感じ取って、しっかり出し切る事も大事です。

頻繁にトイレに行く

大衆の場でも漏らさないように、常にトイレに行って排泄物を空にしておく事も重要です。
どれだけ肛門や股間がユルくなっていても、出る物が無ければお漏らしも何もありません。
そうした排便のコントロールを行う事でも、もう一度体にクセを付ける事も可能です。

心理的に行う逆トイレトレーニングで快適なおもらしプレイを

ガキの頃はあれだけオネショやお漏らしを繰り返していたのに、大人になったらしようと思ってもなかなかにできる物ではありません。
それは、脳の記憶に、おもらしはしたらダメなもの・恥ずかしいものと根深く怨念のように絡みついているからで、それを払拭するにはかなりの集中力が必要なもの。
しかし、逆トイレトレーニングという言葉もある通り、ある程度の訓練を積めばお漏らしやオネショも可能ではあります。
肉体的なトレーニングより、精神的、心理的な部分も多いこの逆トイレトレーニングについて、まとめてみました。

「条件付け」を振り払う

人間は物心ついたころから、おしっこやウンチはトイレでするものと認識しています。
便意が来たら、トイレに行き、排泄という動作を毎日毎日繰り返してきたことで、「トイレ以外の場所では排泄しない」という習慣もついています。
これを条件付けと呼び、この条件を振り払ってあげるのが最初のステップとなります。

「排泄はトイレでするもの」「トイレ以外では排泄しない」を振り払うと表現しましたが、完全に記憶の削除をしたのでは日常生活に支障が出るし、現実的にまったくのゼロにすることは難しいです。
幼いころから根付いてきた「条件付け」に対して、もう一つ「条件」を付けてあげるイメージで訓練しましょう。

オムツで新しい条件付け

「排泄はトイレでするもの」「トイレ以外では排泄しない」という条件付けを振り払うのには、まずはオムツを穿いてトイレ以外で排泄するトレーニングから始めましょう。
これから新しく、「オムツを穿いていれば排泄しても良い」を追加するニュアンスです。
この条件をどう呼ぶかは、人によって様々なので、自分がイメージしやすい名称で大丈夫です。
ここまでの説明で、理屈は何となく理解できたと思います。

オムツで実践

実際にオムツを穿いて、トイレ以外での排泄にチャレンジしていきましょう。
最初は意識して出そうとしても無意識に体が拒絶します。
無理に出そうとしても体力と神経を消耗するだけなので、一番最初の「条件付け」を使ってみるのもコツ。


便意がある状態で、オムツを穿き → トイレに行ってズボンだけを下げ → 便座に座る。

こうする事で長年在り続けた条件をクリアしたのと同等の心理状況を作り出し、オムツを穿いたままでも排便を促す事が可能です。
何よりもまずは、オムツを穿いていれば排泄しても良いというを条件づけましょう。
また、自分にとって、一番やりやすい方法があればそちらで実践すべきだと考えます。

オムツの中で排便をする行動を繰り返していく中で、オムツを穿いている間は排尿しても良い、という事が学習されていき、 オムツを穿いている状態ならば意識的に排泄できるようになっていくのが実感できると思います。

オムツで排泄ばかりにしない

人によってはオムツでの排泄を条件付けしてしまうと、通常のトイレでの排泄がし辛くなる方もいます。
全く出来なくなるという事態はあまり起こりづらい事ではありますが、一種の依存的な症状もあって、条件付けのし過ぎは禁物です。
頻度としてはオムツ6:トイレ4、または同じペースで進めていけば自然と、今までの条件付けに両立できるほど身体になじんでいきます。

トイレ以外で快便生活

自分のペースでトレーニングを行い、普段の排便のサイクルも狂わすことなくオムツでの排泄が可能になれば、お漏らしプレイでも出せるタイミングをコントロール出来てより楽しみが増えます。
ぜひ無理なく、今までの条件付けを忘れる事なくトレーニングを積んでみてください。

人工マンコのニューハーフのおもらし

おもらしやおしっこフェチだから、そういう人のいるコミュニティに入った。
自分のフェチはかなり偏ってて変態だと思ってたけど、こういうコミュでは全然普通。
上には上がいる。
自分なんてまだまだだと思い知らされた。
まぁ、他人は他人、自分は自分、各自の違い、それぞれで楽しめばいい。
って気づくまでに時間はかかったけど、それでも気づいただけエライぞ、自分。

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スカトロは難易度が高いので、出会いも少ないと思いがちだ。
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おしっこならなんとかOKする女も多く、そうすると出会いも意外とあるのである。

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