うんこ | スカトロ伝説

うんこがメジャーになってきた悲哀

このところうんこが市民権を得過ぎていてなんていうかせつない。
今までその話はしてはいけないかのように扱われていたのに、健康ブームにのってだいぶメジャーになってしまった。
こどもたち向けの商品も昔以上にたくさんある。
俺の知っているうんこはもういない。

それでもスカトロプレイだけは最後のフロンティアとして、秘めたる存在として君臨しつづけている。
それだけが心の安定をはかっている。
ここまでメジャーになってしまったら、俺はどうすればいいんだろうととても不安だ。
自分と愛好家だけの秘密の場所、多くの人に踏み荒らされたくはない。
それが俺の願いだが、そうも言ってられなくなるかもしれない。

だいぶうんこに対して良い印象になったから、逆にスカトロ人口が増えたかもしれない。
研究も進んできているから、病気になりにくいスカトロプレイのやり方もどんどん解明されるだろう。
そう、良いこともきっとある。

保守派は悪いことばかりを考えてしまう。
新しい波を受け入れないと、逆に廃れる可能性もあるのだ。
新しい波を受け入れ過ぎて、ダメになる例もあるが、そうならないように新しい人たちが踏み荒らしすぎないように規制もしていかねばならないだろう。

ただのブームだけで終わらせないように見守ったり、時には何かをしていきたい。

ウンコ好きニューハーフにスカトロ開花させられました。

スカトロニューハーフプレイ ボクはニューハーフのえみりのチンポを、それもボクのウンコまみれになったチンポを夢中で舐めしゃぶりました。これがボクのスカトロ初体験です。

事の始めは2年前。アナル好きが高じてニューハーフにアナルを掘られる事に悦びを感じていたボクは、ニューハーフヘルスやニューハーフ専門出会いサイトなどで知り合ったニューハーフのお姉さんにアナルを犯してもらっていました。

当初はスカトロには全く興味はなく、アナルを犯してもらう時も事前に腸内洗浄を行い極力清潔にしていましたし、それがアナルを犯してもらう時のマナーだと考えていました。しかし、そんな価値観を覆したのがえみりでした。

えみりとの出会いは出会いサイトです。見た目が好みだったのでアプローチして数日後に会う事となりました。実際に会ってみると想像していたよりも背は高めだったけれど、見た目は事前に確認していた写真と変わらない目鼻立ちのはっきりした美人でした。

そして、えみりはとても積極的でした。ラブホの部屋に入室した瞬間から荒々しく唇を奪われ、股間を弄られました。これまでニューハーフのお姉さんとは何人も関係をもってきましたが、ここまで積極的な相手は初めてでした。ボクの手を取られ、えみりの股間へと押しつけられます。えみりのチンポは既にビンビンでボクの手の中でひときわ存在感を増していました。
このチンポでこれからアナルを犯されるんだ…と思うと、ボクのチンポもアナルも一気に疼き、あぁ、今すぐにでも入れて欲しいという感情に駆られてしまいました。

ボクはいつもプレイの直前に腸内洗浄を行います。予想以上に早くその気にさせられたボクは、早々に腸内洗浄をしようと思ったのですが、えみりに止められました。
「そのまましたいの。ちんちんでアナルの中のウンチかき回しながらしたい」
「えっ…!?」
「やっぱり気持ち悪い?」
えみりからの突然の提案。ボクは戸惑ってしまいました。アナルに目覚めてから、多分普通の人間よりはウンコに対する抵抗は低いと思います。それでもウンコは汚いものという認識に変わりはありません。この認識が当然だと思っていたので、気持ち悪いというより、何故?という疑問を感じました。
「苦手なら残念だけどこのまま帰るしかないよね…」
答えに窮していると、えみりは申し訳なさそうな声色を出しながらも、どこか突き放すような口調でこう言いました。ここまで来て、そしてこの状況で帰るの!?予想もしなかった展開にボクは混乱しました。
「いや、ちょっと待って…」
気持ち悪いというよりびっくりしただけ。というか、チンポもアナルももうヤル気満々なのにここでお預けなんて… ウンコを受け入れる方がマシでした。
「大丈夫、いいよ」
「ホントに?よかったぁ!」

ヌチュグチュジュチュヌチュグチュジュチュ…
えみりの舌がボクのアナルを舐め回します。これまでもアナル舐めをしてもらった事はあるけれど、アナルの中にまで差し入れてかき回された事はなく、汚くないのだろうか…という思いもありましたが、えみりは気にする事なく、むしろ嬉しそうに時折唾液を流し込みながらボクのアナルとディープキスを楽しんでいます。
「ほあ、ほほにうんひああうよ(ほら、ここにウンチがあるよ)」
最大限に差し入れられた舌先でつつきながら指摘されると、恥ずかしさと共に妙な感情がこみ上げてきます。それは、生暖かい舌が腸壁を押し広げる初めての感覚とも相まって、新たな快感となりました。
もう…、早くチンポでグチャグチャにかき回されたい…ウンコまみれになってもいいから、無茶苦茶にされたい…
「もう…チンポ入れて…」
ボクは自ら尻肉を両手で割り開いて懇願しました。

「あっ…あっ…あっ…あぅ…!」
えみりのたくましいチンポで貫かれるたびにアナルの最奥が疼き、全身が熱くなるのを感じました。けれど、洗浄していないのでやっぱりチンポにウンコがこびりつくのかピストンするたびにウンコの臭いが空間に漂います。本来なら不快な臭いだと感じるそれは、この時のボクには興奮をアップさせる臭いとなっていました。

それでもウンコが漏れそうになると、条件反射で思わず肛門を締めてしまいます。
「いいよ、我慢しないで…ウンチがしたくなったらそのまま出していいからね」
便意はアナルセックスにとって最大の敵だと言われますが、えみりの前では気にしなくてもいい…そう思うと自然と力が抜けました。
「そう…!ほら、中でウンチがグチャグチャになってるよ。わかる?グチュグチュって聞こえるでしょ?」
「あっ…あぁ…」
「あっ、出てきた!ウンチがボトボトって出てきたよ!」
「あっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…あぁぁ…イクッ…!」

この日、ボクは初めてウンコを漏らしながらイキました。今までのアナルセックスでは味わった事のない開放感と背徳感でいつも以上に感じてしまったボクは、その横でアナルから抜いたボクのウンコまみれのチンコをしごいているえみりを見ながら恍惚状態となっていました。

そして思わずそのウンコまみれのチンポをしゃぶりたいという衝動に駆られて…冒頭の通り、夢中で舐めしゃぶってしまいました。

口の中に広がる強い苦味と臭みに嫌悪感どころか、興奮を覚えたのです。あぁ…今、ボクは自分のウンコを舐めていると、ボクはさらに変態になってしまった…そんな屈辱感もボクにとっては快感へと変わってしまいました。
「あっ…出る…出ちゃうよ…?いい…?」
えみりは言い終わると同時にボクの口の中で射精しました。
ボクのウンコとえみりの精液が口内で混ざり合い、ボクは感動すら覚えました。女性が好きな男性に中出しされ、子供を孕む事を意識した時の感動と幸福感はこんな感じなのではないかとボクは思います。ボクは口内に広がるあらゆる残滓の味を堪能しながら、ウンコを舐め尽くし、精液を飲み干しました。

この日からボクはアナルマニア兼スカトロマニアとなりました。もうノーマルには戻れません。

臭くないウンチの作り方

スカトロ

この世に臭わない便はない。必ずに臭うもの。これは当たり前のことです。しかしスカトロプレイをする際に気になることは「ウンチの臭い」だと思います。「その臭さがいいんだよ!!」とスカトロ嗜好者はおっしゃるかもしれませんが、なるべくなら臭わない方がいいという人も当然います。
そういったことからウンチはなぜ臭うのか?そして臭くないウンチをするにはどうしたらいいのか?をご紹介します。(※無臭のウンチはありません。ニオイの元を変えます。)

なぜウンチは臭うのか?

なぜウンチは臭いを放つのだろうか?消化、吸収の工程で何か臭いの物質に変換されているのだろうか?
ウンチがなぜ臭うのかについて詳しく知らなくても腸内環境が原因ではないか?ということを知っている人は多いと思います。

その通り!あまり臭くないウンチも強烈に臭いウンチも腸内で作られます。

人によって違うのは腸内の何が違うのか?

善玉菌と悪玉菌の多さの違いにより臭いが変わります。
また、年齢にも関係があり加齢による善玉菌の減少によってウンチの臭いが強くなります。

ウンチのニオイの元とはなに?

食べ物が消化吸収され、その残りカスが便になるのは皆さんご存知ですね。そのカスには「メチルメルカプタン」というニオイ物質が含まれています。このニオイ物質だけなら本来臭いものではないのですが、ウンチが長いこと腸内にとどまったり善玉菌が少ないと、これが「インドール」「スカトール」「アンモニア」「硫化水素」といった、たんぱく質が発酵されそれが「くさい臭いのウンチ」になります。つまり腸内で異常発酵し「腐敗便」になることでくっさいウンチとして排出されるのです。

善玉菌と悪玉菌よく聞くけど、なんだそれ?

腸内には100種類の細菌が100兆個も棲すんでいて、健康を保つ「善玉菌」と有害物質をつくる「悪玉菌」とが存在しています。

悪玉菌が増える原因として、早食いの人、ストレス過多の人、食生活の偏っている人は悪玉菌が善玉菌より優位に立っていると言えます。

早食いの人は咀嚼回数が少なく口内で食べ物を十分消化できません。ストレス過多の人は腸の動きが鈍るだけではなく、交感神経が優位に立ちペプシンの分泌が抑えられ腸での腐敗を招きます。食生活の偏っている人は言うまでもありませんね。善玉菌のエサとなるものが少なく、悪玉菌を増やす元をたくさん作っているので腸内が乱れます。

こういった腸内環境の悪化により、悪玉菌が増え、腐敗便となりウンチの臭いがキツクなります。

また、腸内環境に気を付けていても加齢により悪玉菌が増え自然とウンチは臭くなります。歳にはどうしても勝てませんが、食事を気を付けることで軽減させることができます。

善玉菌を増やすことが臭くないウンチを作る

冒頭でもお伝えしました「無臭のウンチはありません」しかし臭いを抑えることはできます。
もうお分かりかと思いますが善玉菌を増やし腸内環境を整えることでウンチの臭いを軽減させることが出来ます。

散々言われてきていることですが、偏った食生活を控え、和食中心の食生活にする。食事に一品は発酵食品を取り入れる。オリゴ糖を多く含む食材を取る。食物繊維を取る。こういったことを日々続けていけば腸内環境は整えられ、健康的になるばかりか、強烈な臭さを感じながらスカトロプレイをすることもなく快適な適度の臭さでプレイを楽しむことができます。
食事を改善するのが難しければサプリメントを飲んだりカルピスで乳酸菌を増やしたりするのもいいですね。

健康でなければプレイも楽しめません。遊ぶために健康になりましょう!

スカトロパートナースカトロ愛好家達の出会いを分析

体液フェチコミュニティはどんなサイト?

体液フェチコミュニティ

ツバや汗などの体液フェチの人は意外と多いと思う。
体液は老廃物になるのでスカトロジャンルの一部だということは多くの人に知ってもらいたい。
唾液や脇汗などはわりとよくあるフェチだが、愛液、経血、ゲロ、垢などまでいくとハードな体液フェチと言えよう。

そんな体液フェチの人たちが集まるコミュニティがある。
フェチが集まるフェチナビの中で体液フェチのための【体液フェチコミュニティ】である。
ここでは体液にまつわるフェチ話をしてもドン引かれたりはしない。

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倒錯病院SM診療室はどんなサイト?

倒錯病院SM診療室

スカトロの入り口として、医療プレイから入る人も多い。
実際の病院で浣腸やカテーテルなどを経験して、目覚める人も多い。
だが、医療プレイパートナーを見つけるのは難しい。

そんな医療プレイが好き、スカトロプレイも好きな人に向けたコミュニティサイトが【倒錯病院SM診療室】だ。

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