うんこ | スカトロ伝説

こんなウンコが出たらスカトロするな!

スカトロプレイを疑似ウンコではなくガチウンコで楽しみたい場合はより健康的なウンチを利用するのがポイント。 昔から、排便したウンコの色やカタチでその日その日の体調を示すバロメーターとされており、スカトロプレイに臨む前のチェックにも役立ちます。 どれだけスカトロ用ウンコを出そうと食事に気を使った所で、体内環境が悪ければ、 プレイ時にウンコを体に塗りたくって体調トラブルを招く事もあるので気を付けたいポイントですね。 今回はスカトロプレイ時に自身やパートナーが出したウンコの状況に関して、チェックしたい項目についてまとめました。

ウンコは健康状態のサイン

通常、快便と呼ばれる良いウンコの条件は、水分約80%の柔軟性を持った一本糞で色は黄色っぽさ混じりの褐色、匂いもクサくはありますが香ばしさがあります。 体内の環境が良く、至って健康状態であればこのようなウンコとなります。 では危険信号だと判断できるウンコはどんな状況なのか、見ていきましょう。

メチャ臭

鼻をつんざく、悪臭と言える匂いを発するウンコは腸内の悪玉菌が増えている可能性があります。 色も黒ずんだように病的な見た目をしているので気付きやすいです。

細いウンコ

普段の食生活において、食物繊維不足が可能性として考えられます。 単純に偏った食事をしている事が原因として多いので、栄養バランスの良いものを食べるようにしましょう。

コロコロウンコ

腸がストレスによって本来のパフォーマンスを出せない時に、 ウサギのウンコのようなコロコロしたウンコになる時があります。 ストレスは自覚してない時でも体に影響が出るので、スカトロプレイもそこそこにまったり散歩などしてみてはいかがでしょうか。

粘液ウンコ

粘液の混じったウンコはこれら病気の初期段階で気付くきかっけとなります。 色が普通でも粘液混じりであれば病気の前兆を判断できるので意識してみてみましょう。

こんな色のウンチはアウト

形状や柔らかさにかかわらず、特定の色をしたウンコが出たらスカトロプレイどころではありません。 重大な病気のシグナルである可能性が高いので、即刻病院へ行って診断を受けましょう。

黒ウンコ

ドス黒いという言葉が似合うぐらい、ブラックなウンチは直腸よりも上部にある臓器のどこかで出血をしている可能性があります。 イカスミを食べてないのに黒いウンコが出た場合、胃や食道に炎症やガンが出来ている可能性もあるので、特に体調の悪さが無くても病院へ行きましょう。

赤いウンコ

まさに血が混じっているウンコ。肛門や直腸などで出血しているシグナルです。 こちらも炎症やがん、ポリープによって引き起こります。 痔であれば痛みを伴なうので判断しやすいですが、体に違和感が無くてもやはり赤いウンコが出たら病院へ行きましょう。

灰色ウンコ

コンクリート色のような白いウンコは、胆石や胆管のガンが原因で詰まり胆汁色素の流れを止めているため、このような色になると思われます。 肝臓がんの疑いもあるそうなので色白なウンコにも十分注意しましょう。

うんこがメジャーになってきた悲哀

このところうんこが市民権を得過ぎていてなんていうかせつない。
今までその話はしてはいけないかのように扱われていたのに、健康ブームにのってだいぶメジャーになってしまった。
こどもたち向けの商品も昔以上にたくさんある。
俺の知っているうんこはもういない。

それでもスカトロプレイだけは最後のフロンティアとして、秘めたる存在として君臨しつづけている。
それだけが心の安定をはかっている。
ここまでメジャーになってしまったら、俺はどうすればいいんだろうととても不安だ。
自分と愛好家だけの秘密の場所、多くの人に踏み荒らされたくはない。
それが俺の願いだが、そうも言ってられなくなるかもしれない。

だいぶうんこに対して良い印象になったから、逆にスカトロ人口が増えたかもしれない。
研究も進んできているから、病気になりにくいスカトロプレイのやり方もどんどん解明されるだろう。
そう、良いこともきっとある。

保守派は悪いことばかりを考えてしまう。
新しい波を受け入れないと、逆に廃れる可能性もあるのだ。
新しい波を受け入れ過ぎて、ダメになる例もあるが、そうならないように新しい人たちが踏み荒らしすぎないように規制もしていかねばならないだろう。

ただのブームだけで終わらせないように見守ったり、時には何かをしていきたい。

ウンコ好きニューハーフにスカトロ開花させられました。

スカトロニューハーフプレイ ボクはニューハーフのえみりのチンポを、それもボクのウンコまみれになったチンポを夢中で舐めしゃぶりました。これがボクのスカトロ初体験です。

事の始めは2年前。アナル好きが高じてニューハーフにアナルを掘られる事に悦びを感じていたボクは、ニューハーフヘルスやニューハーフ専門出会いサイトなどで知り合ったニューハーフのお姉さんにアナルを犯してもらっていました。

当初はスカトロには全く興味はなく、アナルを犯してもらう時も事前に腸内洗浄を行い極力清潔にしていましたし、それがアナルを犯してもらう時のマナーだと考えていました。しかし、そんな価値観を覆したのがえみりでした。

えみりとの出会いは出会いサイトです。見た目が好みだったのでアプローチして数日後に会う事となりました。実際に会ってみると想像していたよりも背は高めだったけれど、見た目は事前に確認していた写真と変わらない目鼻立ちのはっきりした美人でした。

そして、えみりはとても積極的でした。ラブホの部屋に入室した瞬間から荒々しく唇を奪われ、股間を弄られました。これまでニューハーフのお姉さんとは何人も関係をもってきましたが、ここまで積極的な相手は初めてでした。ボクの手を取られ、えみりの股間へと押しつけられます。えみりのチンポは既にビンビンでボクの手の中でひときわ存在感を増していました。
このチンポでこれからアナルを犯されるんだ…と思うと、ボクのチンポもアナルも一気に疼き、あぁ、今すぐにでも入れて欲しいという感情に駆られてしまいました。

ボクはいつもプレイの直前に腸内洗浄を行います。予想以上に早くその気にさせられたボクは、早々に腸内洗浄をしようと思ったのですが、えみりに止められました。
「そのまましたいの。ちんちんでアナルの中のウンチかき回しながらしたい」
「えっ…!?」
「やっぱり気持ち悪い?」
えみりからの突然の提案。ボクは戸惑ってしまいました。アナルに目覚めてから、多分普通の人間よりはウンコに対する抵抗は低いと思います。それでもウンコは汚いものという認識に変わりはありません。この認識が当然だと思っていたので、気持ち悪いというより、何故?という疑問を感じました。
「苦手なら残念だけどこのまま帰るしかないよね…」
答えに窮していると、えみりは申し訳なさそうな声色を出しながらも、どこか突き放すような口調でこう言いました。ここまで来て、そしてこの状況で帰るの!?予想もしなかった展開にボクは混乱しました。
「いや、ちょっと待って…」
気持ち悪いというよりびっくりしただけ。というか、チンポもアナルももうヤル気満々なのにここでお預けなんて… ウンコを受け入れる方がマシでした。
「大丈夫、いいよ」
「ホントに?よかったぁ!」

ヌチュグチュジュチュヌチュグチュジュチュ…
えみりの舌がボクのアナルを舐め回します。これまでもアナル舐めをしてもらった事はあるけれど、アナルの中にまで差し入れてかき回された事はなく、汚くないのだろうか…という思いもありましたが、えみりは気にする事なく、むしろ嬉しそうに時折唾液を流し込みながらボクのアナルとディープキスを楽しんでいます。
「ほあ、ほほにうんひああうよ(ほら、ここにウンチがあるよ)」
最大限に差し入れられた舌先でつつきながら指摘されると、恥ずかしさと共に妙な感情がこみ上げてきます。それは、生暖かい舌が腸壁を押し広げる初めての感覚とも相まって、新たな快感となりました。
もう…、早くチンポでグチャグチャにかき回されたい…ウンコまみれになってもいいから、無茶苦茶にされたい…
「もう…チンポ入れて…」
ボクは自ら尻肉を両手で割り開いて懇願しました。

「あっ…あっ…あっ…あぅ…!」
えみりのたくましいチンポで貫かれるたびにアナルの最奥が疼き、全身が熱くなるのを感じました。けれど、洗浄していないのでやっぱりチンポにウンコがこびりつくのかピストンするたびにウンコの臭いが空間に漂います。本来なら不快な臭いだと感じるそれは、この時のボクには興奮をアップさせる臭いとなっていました。

それでもウンコが漏れそうになると、条件反射で思わず肛門を締めてしまいます。
「いいよ、我慢しないで…ウンチがしたくなったらそのまま出していいからね」
便意はアナルセックスにとって最大の敵だと言われますが、えみりの前では気にしなくてもいい…そう思うと自然と力が抜けました。
「そう…!ほら、中でウンチがグチャグチャになってるよ。わかる?グチュグチュって聞こえるでしょ?」
「あっ…あぁ…」
「あっ、出てきた!ウンチがボトボトって出てきたよ!」
「あっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…あぁぁ…イクッ…!」

この日、ボクは初めてウンコを漏らしながらイキました。今までのアナルセックスでは味わった事のない開放感と背徳感でいつも以上に感じてしまったボクは、その横でアナルから抜いたボクのウンコまみれのチンコをしごいているえみりを見ながら恍惚状態となっていました。

そして思わずそのウンコまみれのチンポをしゃぶりたいという衝動に駆られて…冒頭の通り、夢中で舐めしゃぶってしまいました。

口の中に広がる強い苦味と臭みに嫌悪感どころか、興奮を覚えたのです。あぁ…今、ボクは自分のウンコを舐めていると、ボクはさらに変態になってしまった…そんな屈辱感もボクにとっては快感へと変わってしまいました。
「あっ…出る…出ちゃうよ…?いい…?」
えみりは言い終わると同時にボクの口の中で射精しました。
ボクのウンコとえみりの精液が口内で混ざり合い、ボクは感動すら覚えました。女性が好きな男性に中出しされ、子供を孕む事を意識した時の感動と幸福感はこんな感じなのではないかとボクは思います。ボクは口内に広がるあらゆる残滓の味を堪能しながら、ウンコを舐め尽くし、精液を飲み干しました。

この日からボクはアナルマニア兼スカトロマニアとなりました。もうノーマルには戻れません。

スカトロパートナースカトロ愛好家達の出会いを分析

おもらしGOLDENはどんなサイト?

おもらしGOLDEN

スカトロは難易度が高いので、出会いも少ないと思いがちだ。
だけど、スカトロ好きでも大半はうんこではなく、おしっこ派である。
おしっこならなんとかOKする女も多く、そうすると出会いも意外とあるのである。

尿が好きな人と出会いたい人向けのおもらし出会いサイトが今回紹介する【おもらしGOLDEN】だ。

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スカトロSNSはどんなサイト?

スカトロSNS

アブノーマルプレイの中でも特に異質なスカトロプレイ。
特殊な嗜好のため、同じ嗜好の人を探すのがかなり難しい。
だが、【スカトロSNS】のおかげで多くのスカトロ好きの人がパートナーを見つけている。
普段の生活ではまず出会えないスカトロパートナーが簡単に見つかるので、スカトロ嗜好の人がますます集まって、さらに出会いやすくなるという好循環となっている。

スカトロ嗜好といっても、食糞というハードなプレイだけでなく、排泄観察という軽いプレイが好きな人の方が多い。
動物のように野外で排泄したり、排泄物をパートナーにかけたり、かけられたり、スカトロプレイも奥深いものがある。
ハードルが高いと思っている人も安心してやってみるといい。

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