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スカトロプレイの程度別プレイまとめ

オシッコやウンコが大好き!!オシッコもウンチも愛せない人生なんてクソだ!!

と、一度スカトロにハマると普通のオナニーやセックスでは満足出来なくなる程の中毒性があります。
その一方で、実際にスカトロプレイを体験した事がある人は少ないもの。
その理由はやはり、理解してくれるパートナーがいない、理性が邪魔をするといった事が挙げられると思います。

それゆえにスカトロに興味はあるしそういう系の動画を見るのは好きだけど、実際にするのはちょっと難しそうという方は非常に多いのではないでしょうか。

けれど、一口にスカトロと言ってもその内容は様々。ほんの少し理性の殻を破れば、未経験者でも無理なく遊べるプレイは少なくありません。

今回はそんなスカトロプレイについて初心者でも楽しめるソフトプレイからマニア向けのハードなものまで難易度別にまとめてみました。

ウンチ

難易度★☆☆☆☆:排泄ショー

排泄ショーはスカトロプレイの中でも最も簡単で気軽に楽しめるプレイです。
その方法は、ただ排泄する姿を見るだけ、見せるだけ、というもの。

言葉にするととても単純ですが、肉裂から勢いよく迸る黄金色の液体や、肛門穴からメリメリとひり出てくる極太の立派な一本糞、そしてそれらを排泄するパートナーの表情を目の前で観察できるというのはスカトロ愛好者冥利に尽きるでしょう。

このプレイのメリットは、汚れないので気軽に行えるという点。そして、排泄するところを見るだけなので仮にパートナーがスカトロに興味がなくても比較的お願いしやすいという点です。
マニアの人にとっては物足りなさを感じるかもしれませんが、スカトロ初心者の方がオシッコやウンコを嗜むきっかけとしてはベストなプレイと言えるでしょう。

トイレで排泄するところを見るのでもいいですが便器が邪魔で見えづらいという難点もあります。なので、出るところをじっくり観察したい人は浴室で行う事をオススメします。 プレイ後の掃除はオシッコならそのままシャワーで流すだけ。ウンコは洗面器の中に出してもらい、後でトイレで処理すると手間も少なく済みます。

中には顔の上に透明のアクリル板を敷いてその上でウンコを排泄してもらう事で、体を汚す事なく人間便器気分を味わっているという愛好者の方もいるので、普通の排便観察に慣れてきた人はこういったアレンジを楽しんでみるのもありです。

難易度★★☆☆☆:放屁プレイ

ウンコを肌で感じたいけれど、実際にウンコ塗れになるのはまだちょっと抵抗がある、という方は結構多いと思います。
そんな方にオススメのプレイが放屁プレイです。

その内容はオナラを浴びるというもの。
パートナーに顔の前でオナラをしてもらう事で、その匂いを鼻腔いっぱいに味わえるので、実際にウンコを浴びるわけではないけれどそれに近い気分を堪能できます。放屁というよりは浴屁といった方がいいかもしれませんね。

最もダイレクトにオナラを浴びるなら、仰向けの体勢になり顔の上に座ってもらった状態でオナラをゼロ距離発射してもらう事。お尻の肉がより顔面に密着していればいるほど、オナラは逃げ場がなく、純度100%のまま鼻から肺までオナラで満たされる事でしょう。
気を付けたいのは勢い余ってウンコが出てしまうと、本格的なスカトロになってしまうので、パートナーのお腹の調子がいい時に行うのが得策です。

ただし、オナラを出そうと思ってもそうタイミング良く出るわけではありません。オナラ待ちをしている間に興奮が冷めてくるといった事もあり得るでしょう。
そこで意図的にオナラを出してもらう方法が空気浣腸です。腸内に空気を送り込んで強制的にオナラをしてもらいましょう。
シリンダー式の浣腸器に液体などは入れず空の状態で浣腸をすると空気が入るので自然とオナラが出てくるようになります。

とはいえ、大量に空気を注入すると腸に損傷を与える可能性があるので注意が必要。小さめの浣腸器でゆっくり無理のないように浣腸するようにしましょう。

難易度★★☆☆☆:浴尿プレイ

オシッコをかけたりかけられたりする浴尿もスカトロプレイの一つです。
ウンコほど匂いも気にならず、後片付けも簡単なのでスカトロ経験の少ない方でも取っつきやすいプレイと言えるでしょう。

パートナーと一緒にお風呂に入った際、浴室でオシッコをする流れでかけたりかけられたりするのが自然な流れで行うコツ。オシッコのほんのりと温かい感触を堪能したり、逆に恥ずかしそうにオシッコをかけられるパートナーの反応を楽しんだりしながら浴尿プレイに興じましょう。

最初は手足や腹、背中などにかけたりかけられたりする事から始めつつ、慣れてきたら頭から浴びるのも一興です。

難易度★★★☆☆:おもらしプレイ

“ああっ!ダメ…もれる…もれちゃう…!!”と必死に股間を押さえ衝動に抗うも、虚しく生暖かい液体が下着を濡らし足を伝い床を濡らす…

と、いったおもらしプレイは羞恥プレイの一つとして認識されていますが、ウンコやオシッコが絡むという点ではスカトロプレイの側面も持ち合わせています。

おもらしをさせる側の楽しみはおもらしそのものだけでなく、漏らさないように我慢している時の仕草や表情にあります。
また、おもらしする側としては限界まで我慢し続けた末のおもらしによる開放感が醍醐味と言えるでしょう。

おもらしプレイの中でも最もハードルが低いのはおむつプレイです。
いい歳をした大人がおむつを着けるなんて、という恥ずかしさはありますが、その羞恥心さえ乗り越えれば漏らしてしまってもおむつの中なので、衣服を汚してしまう事への罪悪感はありません。言ってみれば安心しておもらしが出来ます。
そのため、おむつを穿いたまま外出し、不特定多数の前でこっそりと放尿や脱糞をするという大胆なプレイも可能です。

反対におむつを着けずに行うおもらしプレイは少しハードルが高め。下着や服を汚してはいけないという理性が働くので、何が何でも漏らせないという切実度が上がります。おもらしをする方はより強い開放感を得られますし、させる方は必死で我慢しているパートナーの反応をより楽しむ事ができるでしょう。
おもらしプレイの上級者ともなるとおむつはせずに外出し、屋外でのよりスリリングなおもらしプレイを楽しむ人も少なくないようです。

しかしながら、意図せずおもらしのシチュエーションを作り出すのはなかなか難しいものがあります。
そこで、オシッコおもらしを楽しむならコーヒーやビールなど利尿作用のある飲み物を積極的に摂るといいでしょう。
また、ウンコおもらしを楽しむなら浣腸を使うのが手っ取り早い方法です。

難易度★★★☆☆:飲尿プレイ

オシッコを飲む、という行為は紛れもなくスカトロプレイの一つと言えます。
とはいえ、健康な人のオシッコは出して間もなくであれば味も匂いも受け付けられないというほど酷いものではなく、心理的な抵抗感さえ乗り越えれば飲めるのでスカトロプレイの中では難易度はそこまで高くはありません。

ちなみに宇宙では排泄したオシッコを飲み水としてリサイクルしているとの事。スカトロに興味はないであろう宇宙飛行士ですらリサイクルされたオシッコを口に出来るわけですから、誰でも少し思い切れば体験出来るプレイと言ってもいいでしょう。

そんな飲尿プレイを楽しむならやはり一番は直飲みです。パートナーの尿道口から出てきたばかりのオシッコを直接飲む事で、まだ体温でほんのり温かい新鮮なオシッコを味わう事ができます。

また、飲尿マニアの中にはパートナーにペットボトルなどにそのつどオシッコを溜めておいてもらって、常時飲めるようにしている人もいるほど。

ただし、出してから時間が経ったオシッコや、尿路感染症を患っているパートナーのオシッコは菌が繁殖している可能性もあるので飲むと体調を崩してしまう場合もあります。
安全に楽しむならやはり健康な人のオシッコをその場で飲む事をオススメします。

難易度★★★★☆:塗糞プレイ

ウンコを扱うプレイはスカトロの中でもやはり上級者向け。その中でも塗糞は体へ直にウンコを塗るので、真のスカトロマニアこそが楽しめるプレイと言えるでしょう。

塗糞プレイの中でも比較的簡単に行いやすいのが、アナルセックスでのチンコ塗糞です。
本来アナルセックスをする場合は浣腸などで腸内を綺麗にしてから行うものですがチンコ塗糞を目的とする場合、腸洗浄は不要。
腸の中のウンコをチンコで掻き回すくらいの気持ちでアナルをほじくり返し、チンコをウンコでベトベトにしてしまいましょう。
これであれば汚れるのはチンコだけで掃除も簡単なので、初めて塗糞プレイをする方にはオススメの方法となります。

さらに本格的に楽しむならパートナーと互いにウンコを塗り合う相互塗糞やそこからのセックスが王道です。

また、ウンコとオシッコを混ぜた糞尿汁を浴槽に溜めた糞尿風呂もマニアにとっては憧れのスカトロプレイ。
浴槽にある程度溜められるまでウンコやオシッコを保存しておかないといけないだけに、糞尿保存用の冷凍庫を持っている愛好家もいるようです。

そんな塗糞プレイを行うにおいて注意すべき点は感染症。ウンコにはたくさんの菌が含まれているので、チンコやマンコの粘膜に入ると化膿したり、感染症を引き起こす場合があります。
こういったトラブルを防ぐために、塗糞プレイを行う場合は抗生物質を飲んでおく、体調の悪い時には行わないなどの配慮をした上で行うのが得策です。

難易度★★★★★:食糞プレイ

数あるスカトロプレイの中で最も難易度の高いものと言えばやはり食糞プレイでしょう。

ウンコはどうしたって臭いし不味いものなので、それを口に含む勇気と覚悟がなければ楽しめません。けれどそれを乗り越えたところに無上の歓びと興奮があるのです。

スカトロものの動画などを見ると人間便器役の女優や男優が大きく口を開けたところに一本糞をひり出されるシーンも少なくないですが、いきなりこういったプレイを真似ようと思っても難しいものがあるでしょう。
なのでまずは、ウンコをひとかけら味わうところから始めてみるのがベターです。

食糞は塗糞同様、感染症に注意が必要。抗生剤の活用や体調不良時には行わない事を徹底して安全に楽しみましょう。

貴方好みのスカトロプレイを見つけて楽しもう!

スカトロプレイを難易度別にまとめてみました。

スカトロというとどうしてもウンコを体に塗ったり食べたりといったイメージが強いので敬遠していた方も多いと思いますが、それ以外にも様々なプレイがあるのはお分かりいただけたでしょうか。

今回は初心者でも楽しめるスカトロプレイもいくつか紹介させていただいたので、貴方好みのプレイと理解あるパートナーを見つけて未知のアブノーマルプレイに興じてみてはいかがでしょうか。

カテゴリ:スカトロプレイ考察

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スカトロは難易度が高いと思われがちだ。実際に難易度は高いのだが、一度、はまると病みつきになるほどの中毒性がある。当たり前だが、最初は難易度の低いものから始めていくのがいい。まずはおしっこをしているところを見せる、または見られることから始めてみよう。段階を踏んでいけば食糞もできるようになる。全て一人でおこなうこともできるが、やはりパートナーがいると格段に違う。

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