私はS痴女の便器になりました。 | スカトロ伝説

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私はS痴女の便器になりました。

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聖水や、黄金、嘔吐物など。「好き」「興味がある」「食してみたい」と言っても、すぐにでも黄金を食べられるものではない。ゲロを混ぜたドロドロ飯を美味しく頂けるわけではない。
だけど、やめられない。
そんな自分でもどうにもならない変態性に付き合ってくださるS痴女には、ほんと…感謝しかなく。調教されながらその暖かさに癒され興奮し、そして射精する。
素晴らしS痴女の元でみすぼらしいみっともない自分にもがきながら、それでいてどことなく心地よく感じる。
これがどうしようもないM男の性というものなのだろうか…。

きっかけはおしっこってどうやってでるの?だった

初めは女性器からおしっこってどうやって出るのが気になったところから始まった。
そして当時の彼女におしっこをするところを見せてもらい、アソコからでるおしっこはどんな味がするのだろうと思うようになった。
これは誰でも良いわけじゃなく自分の大事な人、好きな人でなければそうは思わないというところが大事。

そんな変態性に目覚めてからはおしっこをぶっかけながら飲む変態野郎に変身し、女性にドン引かれて去ってしまうこともザラ。
風俗店ではそんなプレイも出来るが、お金の関係でしかなく心のどこかで物足りなさを感じていた。

そんな折、SM慣れした一般女性と出会うことができた。

意外にも好きとまではいかなくてもSMプレイをしたことがある人、仕事でアダルト関係に携わっている人、お水上がりでリアル女王様の知り合いや友達がいる人など、今では普通にそこら中に居て、ふとしたきっかけでマニアックな世界に抵抗がない・低い女性と巡り合うことができる。

そんなラッキーなことから、本格的なプレイはないが経験がある痴女とSMパートナーになる。

バター犬として舐めていた最中に脱糞された

いつものようにおしっこのあとのオマンコを舐め、自然な流れでいつの間にかアナルも舐めていたらオナラと同時にスポンと一口サイズのコロコロウンコを排出。
口に勢いよく入り、とっさの行動でペッと掃き出しむせたのを覚えています。

「私から出たものを捨てるなんて反抗期かしら?」
と言われて何か胸に刺さった。

でもその場面の景色はたまらなく素晴らしい。
まさに便器目線で女性の排泄するところ、その瞬間、その後を見ることができるのです。
今度はアナルからウンコが出るところが見たくなり、顔面でウンコを受け止めました。
何でも目の前で行動がされ、顔面で受け止めるとどんな味わいなのか興味が湧いてくるのです。

オシッコと違って匂いは日によって臭いし、整理の時はそれプラス生臭さやどうとも言えない不快感を感じます。
しかし、それを何度も何度も繰り返しているうちにヘンな衝動にかられ味わってみたくなるのです。

便器が日常化

興味から入り、顔面で汚物を受け止め続けていると、男も女も感覚的にマヒしそれが日常化します。
その先は食べる人もいれば、塗りたくる人もいるし、その人の嗜好によります。

そうやって私は便器となりました。

冒頭にも述べましたが、これはあくまで好きな人のものだから、それすらも愛せるという感情の元に出来ています。
スカトロ好きも細かく分けるとその心の在り方は人により蹴りですが、私がスカトロ好きなのは好きな人の排泄物だからです。

スカトロプレイに限らずプレイをするにあたって何が重要なのか考えてみると良いパートナーに行きつけると思います。

カテゴリ:M男性 S女性

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