糞尿塗りたくりプレイの素晴らしさを語る | スカトロ伝説

ぽちゃっこLOVE

糞尿塗りたくりプレイの素晴らしさを語る

糞尿塗り

「スカトロプレイは理解できない」という人がほとんどだと思いますが、その魅力は何といっても「汚い」ところだと思います。スカトロ好きも様々で、排泄するのを見る・見られるのが好き、食す・飲むのが好き、浣腸などで苦しんでいる様を見るのが好き、ぶっかける・塗りたくるのが好き。というように鉄道マニアのごとく細かく“好き”が分かれています。
その中でも今回は塗りたくるプレイに注目してみました。

好きな人はそれを貫き通せばいいし、そうじゃない人も偏見だけで「オエッ」てならず、こういったことで好きなんだよって知ってもらえたらと思います。

スカトロプレイ好きは汚いから好きなんだということ

黄金、聖水、SMプレイでは言い方を変えて表現しますが、それがキレイなものだとは思っていません。うんちだろうがおしっこだろうが汚いものは汚いです。ただ、単に「汚い」だけではなく「汚くて愛おしいもの」なんです。
そこが好きとそうじゃない人との境界線なんでしょうね。

スカトロだけじゃなく、苦しいのが好き、痛いのが好き、辛いのが好きと同じだと思います。もっと一般的な感覚で言うと、もの悲しい曲が好き、桜の儚さが好き、秋のしんみりするのが好きなど、ちょっとネガティブな部分が好きなことってあると思います。その感覚と似ていて、それの究極な感じなんだと。そこに性的興奮がなくても人は汚いものが、なんだか気になってうんこドリルや便器を型どった器にソフトクリームを入れたスイーツがあったり…。
そう考えるとスカトロプレイも何ら不思議なものではないです。

ただちょっとセクが強いだけ。

ご主人様がいると更にこの癖が強くなります。大好きで仕方がない人から黄金や聖水を頂く。その温かみを感じながら塗りたくる。汚いものにまみれて少し惨めになりながらも興奮する。
スカトロプレイは肉体的快楽ではなく精神的快楽が大きいプレイです。好きなものを感じながら気持ちよくなれる。
汚い・気持ち悪い・臭い、だけど気持ちいい、全身で気持ちいい、この一見矛盾しているような感情の気持ちよさ。

好きなものは好きと表現できる時代

「自分はかなりおかしいのかも…」と躊躇する人が多いです。 でも好きなものを、それを許してくれる相手と行う分には全く問題ないと思います。我慢してストレスをためたまま、出来る環境があるのに諦めて、後悔したまま爺さん、婆さんになる。その時にはもう遅いです。いろんな意味で出来なくなっています。

SMプレイの認知度が上がってきている今だからこそ、やりたいことを全部やってみましょう!

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御主人様の専用便器になる事を望みます。

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女便器
M女
東京都
20歳
スカトロプレイ

スカトロ・聖水プレイが大好きな変態マゾです。体中ベトベトになりながら御主人様を身体全身で感じる事で普通のプレイでは得られないような一体感が好きで癖になってしまいました。匂いも私を興奮させる材料です。私を便器にして下さる紳士で優しい御主人様募集しています。

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スカトロは難易度が高いと思われがちだ。実際に難易度は高いのだが、一度、はまると病みつきになるほどの中毒性がある。当たり前だが、最初は難易度の低いものから始めていくのがいい。まずはおしっこをしているところを見せる、または見られることから始めてみよう。段階を踏んでいけば食糞もできるようになる。全て一人でおこなうこともできるが、やはりパートナーがいると格段に違う。

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