人妻女王様に調教されて人生狂った(いい意味で) | スカトロ伝説

おしめり遊戯

人妻女王様に調教されて人生狂った(いい意味で)

女王様とは、近所のとあるデパートで出会いました。
1歳と3歳の子供を連れて買い物している所を見かけた事があり、綺麗な人だなぁという印象でした。
とはいえ、見ているだけで話しかけるとかは特にこれまではしてこなかったんですけど。

けどその時はデパートのベンチでどこか悲しげな顔をして座っていたんです。
それを見た時に声かけなきゃって何故か思って、気づいたら声かけてました。
「どうしました?急にすみません。なんか気になってしまって・・・」
急に声をかけられた彼女は驚きつつも、悲しさを隠すようにニコっと僕に笑いかけました。
正直、この時に彼女に一目ぼれしました。
子供がいるって事は既婚者だろうし、未来はないと思いつつ綺麗さと奥に潜む魅力に惹かれてしまったんです。

案の定、軽くかわされ子供を連れて彼女はそのまま帰ってしまったんですがまた別の日に、今度は彼女が一人でいる時にデパートで会った日の事でした。
バッタリ遭遇したものの、この前の事があったので声かけずにそのまま立ち去ろうと思ったんですが次は彼女の方から声をかけてきたんです。
「この前はごめんなさい。折角声かけてくれたのに冷たい態度を取ってしまって」
彼女はそう言うと、優しく僕の手を握ってくれました。

訳を聞くと、仕事ばかりの旦那と喧嘩ばかりの日々らしく、おまけにあの日は朝旦那の携帯がたまたま目に入ってしまって女の子とメールしているのが見えてしまったそうで。
それで胸がいっぱいになってしまいベンチで座っていたとの事でした。
こんな綺麗な奥さんがいるのに浮気するなんて信じられない、と思いつつこれは誘ってみたらいけるかも?と考えていました。
真剣に悩んでる彼女には失礼だとは思いましたけど。
「こんな綺麗なのに他の女性と浮気する旦那さんってひどいですね」
なんてありきたりな言葉をかけつつ、どうやったらホテルに行けるか必死に考えているとなんと彼女の方から誘ってきたんです。
「何もかも忘れる位、激しい事がしたい。付き合ってくれませんか?」
僕はまさか彼女の方から誘ってくるなんて思ってもみなかったので、かなり驚きましたがもちろんOKしました。

2人でいる所をこの辺りの人に見られない様に、ささっとタクシーに乗り込んでちょっと離れた場所にあるラブホテルに入りました。
ベットにマッサージ機に、壁には玩具の販売機があって奥にはシャワー室が見えました。
とりあえずシャワーかなと、移動しつつ声をかけようとしたら腕をぐっと彼女に掴まれて僕はそのままベッドに倒れ込みました。
「激しい事がしたいって言いましたよね?シャワーに行くなんて許しませんよ」
先ほどの彼女にはなかったSな雰囲気が漂っていました。
僕はビックリしすぎて何も言えず、倒れ込んだままの状態で沈黙状態。
彼女はそんな僕を見てニヤっと笑い、みるみる内に服を脱がしていき僕はあっという間に全裸になってしまいました。
緊張でしぼんだチンコが顔を出し、それをペロッとされた瞬間に「ひゃん!」と恥ずかしい声が出てしまい顔か火が出そうでした。
クスっと彼女は笑うと、「可愛い」そうつぶやきながら、ねっとりといやらしくフェラを続けます。
上手すぎてそのまま逝ってしまいそうでしたが、なんとかぐっと堪える事が出来ました。
ここで逝ってしまったら、セックスに辿り着けないと思ったからです。
とりあえず次は僕がクンニという事になって、彼女の股の間に屈みました。
あの時見かけた彼女とまさかこんな風になれると思っていなかったので、嬉しくて舐めたり吸ったりして気持ちよくさせる事に必死でした。
腰がヒクヒクなったり、可愛く喘ぐ彼女を見ていたら僕のチンコも更にムクっとしてきて挿れたい衝動に駆られます。
「我慢出来ないんで挿れてもいいですか・・・?」
僕は勇気を出してお願いしました。
しかし、想像していた反応と違って彼女は首を横に振ったんです。
「挿れたいなら私のおしっこ飲んでもらえますか?飲めたらいいですよ」
彼女はSなんだ、とここで初めて確信しました。
反対に、僕はMっぽいと言われた事はあるけどSMなんてした事はなくて当たり前に飲尿なんて未知の世界でした。
けど、何故かこの時は彼女のおしっこなら飲んでみたいと思ったんです。
僕は彼女の股にまたしゃがむと、「おしっこを飲ませてください」と懇願しました。
少し待っているとおしっこがピュ、ピューっと出てきて慌てて口を開けて零さない様に飲みました。
半分以上零してしまったあげく、むせてしまって結果的にほとんど飲めなかったんですが彼女はそれでもお気に召してくれたようです。

その後は、ご褒美という名目で3回逝かせてもらい、その内の1回はなんと中出しでした。
飲尿に中出し、人生で一番激しいセックスだった事もあり、僕はもう彼女の虜です。
旦那が帰ってくるから、とその後は解散する事になってしまいましたがなんとか連絡先はゲット。
何度か連絡取り合い、密会を何度か重ねる内に気づけば女王様と奴隷という関係になっていました。
今では、会ったらまずは挨拶代りにおしっことうんちを頂いて、彼女のアソコとアナルを綺麗にします。
近所ゆえに、子供たちと公園で遊んでいたり、旦那と話している所をたまに見かけます。
最初は嫉妬でどうにかなってしまいそうな時もありましたが、今は背徳感にゾクゾクする毎日です。
僕と女王様しか知らない秘密のスカトロ関係、これからもずっと続きそうです。

カテゴリ:M男性

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