パニックになってインセクトクラッシュしてもらいたい | スカトロ伝説

おしめり遊戯

パニックになってインセクトクラッシュしてもらいたい

ミールワーム

ペット用のおやつのミールワーム。
手軽に手に入る大量の幼虫なので、インセクトクラッシュをやるには便利だ。
とはいえ気軽に引き受けてくれる痴女ってあんまりいないんだよね。
それにいきなり見せて驚いて叫んでパニックになりながら踏みつぶしてくれるのが好きだ。
事前説明してたら、そこまでパニックになってくれないし。

というわけで何も言わずにSM出会いで知り合った痴女に会って、頃合いを図ってミールワームを取り出してクラッシュしてもらおうと思った。

スカトロをするってことでシーツ敷いて準備をする。
そこでミールワームを投入。
痴女は「キャーッ」と悲鳴をあげ逃げようとする。
だけど俺も一緒にパニックになったふりをしていく手を阻み、痴女がミールワームを踏むように仕向けた。
よけて動こうにもあちこちに散らばっている幼虫。
少し移動しようとしても踏んでしまうのだ。

痴女はパンプスを履いていて、ミルワームがプチプチと踏みつぶされる音がする。
気持ちがいい。
踏みつぶされて内臓や汁が出たミルワームもしばらくピクピクと動いている。
まだクラッシュされてないミルワームもウゴウゴと動いている。
阿鼻叫喚の図だ。

そうしてある程度踏みつぶされたら痴女は逃げていて靴についた虫を懸命に洗ってふき取っていた。
そして、痴女はおもらしもしてたみたいで、パンティもパンストも脱いでいた。
涙目になって
「何?何なの?あんたがやったんでしょ?」
「ああ、すみません。ペットのおやつなんですけど、間違って落してしまって・・・」
そんな言い訳をした。
「嘘!こんなの食べるペットなんているの?」
「はい、わたくし、ハリネズミを飼っていまして。
言いましたよね?写真も送りました。」

「ハリネズミ、こんな気持ち悪いの食べるの?」
「はい、そうです。飼うのに躊躇する人も多いですよ。エサがこういうのだから。」
「もう、今日は気持ち悪いから帰る。さよなら!」
痴女さんは帰ってしまった。

インセクトクラッシュを目の当たりにして勃起していた僕は早速オナニーをして。
痴女さんのパニックっぷりがとても良すぎて二回も抜いてしまった。
それからミルワームやシーツを片付けた。
こういうやり方は嫌われるの分かってるんだけど、パニックになってクラッシュしてもらうにはいい方法なんだよな。

カテゴリ:M男性

タグ:

この記事を読んだ人は、こちらの記事も読んでいます

完璧女装をさせられてデートしてみたい人へ

完璧女装をさせられてデートしてみたい人へ
☆カリン☆
S女
島根県
27歳
女装プレイ

私、完璧女装をさせてデートをしたりホテルでプレイをしたりしてみたいんです。是非お付き合いしてくれませんか?経験があるならその時の話とか軽く聞かせて欲しいです。

体液フェチコミュニティ

スカトロ 出会いの秘密

唾液や汗、愛液、ゲロ、経血などの体液フェチはあまりメジャーではないものの、比較的多いフェチです。ディープキスが好き、脇汗を舐めたり匂いを嗅ぎまくってしまうという人は体液フェチでしょう。興味本位で始めるにはディープなフェチなので、ある程度、本気度が高くないとプレイにすら至ることはできません。真面目に体液が好きな人でないと出会えませんので、暇つぶしには全く向いてません。

スカトロパートナーの見つけ方

変態サイトの更新状況

スカトロ検索

アクセスランキング

仲良しサイトの更新状況

Copyright©2013
スカトロ伝説
All Rights Reserved.