トイレに付いてきてほしいの | スカトロ伝説

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トイレに付いてきてほしいの

トイレ

昔から一人でトイレに行くことができない。
いつもお母さんについてきてもらってた。
学校では友達についてきてもらったりしてたけど、毎回だと嫌がる子もいた。
友達のいないところだとトイレを我慢するくらい、一人じゃトイレに行けない。

大人になってもこのままだからお母さんが心配して強制的に一人でトイレに行かせられるようになった。
だけど、無理で一人でトイレに閉じ込められたら余計に怖くてできないの。

という設定で、M女とスカトロプレイしてきた。

一人でトイレにいけないM女についていき、おしっこやうんちをするところを見ててあげる。
うまく出せないっていうから、お腹や肛門をマッサージしてあげたりした。
そしたら、ちょろちょろってうんちが出てきた。
トイレットペーパー代わりになって、おマンコとアナルを舐めて拭いてあげた。

お礼に逆に俺のおしっこを飲んでくれたり、精液を飲んでくれたり、お掃除フェラしてくれたりした。
一人でトイレに行けない子はこういうことしたいから、連れしょんしたいんだよね。

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スカトロは難易度が高いと思われがちだ。実際に難易度は高いのだが、一度、はまると病みつきになるほどの中毒性がある。当たり前だが、最初は難易度の低いものから始めていくのがいい。まずはおしっこをしているところを見せる、または見られることから始めてみよう。段階を踏んでいけば食糞もできるようになる。全て一人でおこなうこともできるが、やはりパートナーがいると格段に違う。

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