スカトロ伝説

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ウンコ好きニューハーフにスカトロ開花させられました。

スカトロニューハーフプレイ ボクはニューハーフのえみりのチンポを、それもボクのウンコまみれになったチンポを夢中で舐めしゃぶりました。これがボクのスカトロ初体験です。

事の始めは2年前。アナル好きが高じてニューハーフにアナルを掘られる事に悦びを感じていたボクは、ニューハーフヘルスやニューハーフ専門出会いサイトなどで知り合ったニューハーフのお姉さんにアナルを犯してもらっていました。

当初はスカトロには全く興味はなく、アナルを犯してもらう時も事前に腸内洗浄を行い極力清潔にしていましたし、それがアナルを犯してもらう時のマナーだと考えていました。しかし、そんな価値観を覆したのがえみりでした。

えみりとの出会いは出会いサイトです。見た目が好みだったのでアプローチして数日後に会う事となりました。実際に会ってみると想像していたよりも背は高めだったけれど、見た目は事前に確認していた写真と変わらない目鼻立ちのはっきりした美人でした。

そして、えみりはとても積極的でした。ラブホの部屋に入室した瞬間から荒々しく唇を奪われ、股間を弄られました。これまでニューハーフのお姉さんとは何人も関係をもってきましたが、ここまで積極的な相手は初めてでした。ボクの手を取られ、えみりの股間へと押しつけられます。えみりのチンポは既にビンビンでボクの手の中でひときわ存在感を増していました。
このチンポでこれからアナルを犯されるんだ…と思うと、ボクのチンポもアナルも一気に疼き、あぁ、今すぐにでも入れて欲しいという感情に駆られてしまいました。

ボクはいつもプレイの直前に腸内洗浄を行います。予想以上に早くその気にさせられたボクは、早々に腸内洗浄をしようと思ったのですが、えみりに止められました。
「そのまましたいの。ちんちんでアナルの中のウンチかき回しながらしたい」
「えっ…!?」
「やっぱり気持ち悪い?」
えみりからの突然の提案。ボクは戸惑ってしまいました。アナルに目覚めてから、多分普通の人間よりはウンコに対する抵抗は低いと思います。それでもウンコは汚いものという認識に変わりはありません。この認識が当然だと思っていたので、気持ち悪いというより、何故?という疑問を感じました。
「苦手なら残念だけどこのまま帰るしかないよね…」
答えに窮していると、えみりは申し訳なさそうな声色を出しながらも、どこか突き放すような口調でこう言いました。ここまで来て、そしてこの状況で帰るの!?予想もしなかった展開にボクは混乱しました。
「いや、ちょっと待って…」
気持ち悪いというよりびっくりしただけ。というか、チンポもアナルももうヤル気満々なのにここでお預けなんて… ウンコを受け入れる方がマシでした。
「大丈夫、いいよ」
「ホントに?よかったぁ!」

ヌチュグチュジュチュヌチュグチュジュチュ…
えみりの舌がボクのアナルを舐め回します。これまでもアナル舐めをしてもらった事はあるけれど、アナルの中にまで差し入れてかき回された事はなく、汚くないのだろうか…という思いもありましたが、えみりは気にする事なく、むしろ嬉しそうに時折唾液を流し込みながらボクのアナルとディープキスを楽しんでいます。
「ほあ、ほほにうんひああうよ(ほら、ここにウンチがあるよ)」
最大限に差し入れられた舌先でつつきながら指摘されると、恥ずかしさと共に妙な感情がこみ上げてきます。それは、生暖かい舌が腸壁を押し広げる初めての感覚とも相まって、新たな快感となりました。
もう…、早くチンポでグチャグチャにかき回されたい…ウンコまみれになってもいいから、無茶苦茶にされたい…
「もう…チンポ入れて…」
ボクは自ら尻肉を両手で割り開いて懇願しました。

「あっ…あっ…あっ…あぅ…!」
えみりのたくましいチンポで貫かれるたびにアナルの最奥が疼き、全身が熱くなるのを感じました。けれど、洗浄していないのでやっぱりチンポにウンコがこびりつくのかピストンするたびにウンコの臭いが空間に漂います。本来なら不快な臭いだと感じるそれは、この時のボクには興奮をアップさせる臭いとなっていました。

それでもウンコが漏れそうになると、条件反射で思わず肛門を締めてしまいます。
「いいよ、我慢しないで…ウンチがしたくなったらそのまま出していいからね」
便意はアナルセックスにとって最大の敵だと言われますが、えみりの前では気にしなくてもいい…そう思うと自然と力が抜けました。
「そう…!ほら、中でウンチがグチャグチャになってるよ。わかる?グチュグチュって聞こえるでしょ?」
「あっ…あぁ…」
「あっ、出てきた!ウンチがボトボトって出てきたよ!」
「あっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…あぁぁ…イクッ…!」

この日、ボクは初めてウンコを漏らしながらイキました。今までのアナルセックスでは味わった事のない開放感と背徳感でいつも以上に感じてしまったボクは、その横でアナルから抜いたボクのウンコまみれのチンコをしごいているえみりを見ながら恍惚状態となっていました。

そして思わずそのウンコまみれのチンポをしゃぶりたいという衝動に駆られて…冒頭の通り、夢中で舐めしゃぶってしまいました。

口の中に広がる強い苦味と臭みに嫌悪感どころか、興奮を覚えたのです。あぁ…今、ボクは自分のウンコを舐めていると、ボクはさらに変態になってしまった…そんな屈辱感もボクにとっては快感へと変わってしまいました。
「あっ…出る…出ちゃうよ…?いい…?」
えみりは言い終わると同時にボクの口の中で射精しました。
ボクのウンコとえみりの精液が口内で混ざり合い、ボクは感動すら覚えました。女性が好きな男性に中出しされ、子供を孕む事を意識した時の感動と幸福感はこんな感じなのではないかとボクは思います。ボクは口内に広がるあらゆる残滓の味を堪能しながら、ウンコを舐め尽くし、精液を飲み干しました。

この日からボクはアナルマニア兼スカトロマニアとなりました。もうノーマルには戻れません。

「聖水プレイのまとめ」スムーズにプレイをするために知っておきたいこと

聖水プレイ

聖水プレイの楽しみと言ったら、女性のアソコからおしっこが出てくるところを観察できることだと思います。割れ目を下から覗いておしっこがジョボジョボ出てくる。
好きな女性、好きな女王様のおしっこなら飲めるという変態マゾ男性もいるだろうし、M女を辱しめる調教として行われることも多いです。

排泄物ということでスカトロのジャンルに入りますが、黄金(うんこ)とは違って、聖水プレイは女性も受け入れやすい内容としてけっこう多く行われているプレイのひとつです。

そんな聖水プレイについてもう少し詳しく見ていきましょう。

おしっこをスムーズに出すにはコーヒーやお茶、水など利尿作用が高い飲み物をがぶ飲みするのは当然ながらやっていると思います。

おしっこの成分のうち90%は水分ですが、食べたもの、飲んだもの、その時の体調によっておしっこが変わってきます。

放尿プレイの基本

放尿プレイをする時はおしっこを出す側が事前に多くの水分補給をしておしっこを貯めておきます。
主に利尿作用の高いコーヒーやお茶、水などがほとんどです。特に決まりはないのでスポーツドリングでもジュースでもお酒でもいいと思いますがおしっこの成分が変わってきますので、人にぶっかけるプレイをする予定ならニオイや味がしないお茶や水がベストです。

摂取別おしっこの特徴

コーヒーを飲めばコーヒーがほんのり薫るおしっこが出ます。
お酒を大量に飲めば酒臭いおしっこが出ます。肝臓で分解しきれなかった成分がそのまま尿となって排出されるからです。
ビタミン剤を飲めばおしっこは黄色くなります。
肉や炭水化物などを多く摂取した場合は若干臭い重たいおしっこが出ます。
病気や体の不調がある時はアンモニア臭がキツかったり、泡立つおしっこだったり何かしらいつもとは違うおしっこが出ます。
濁ったおしっこが出る場合は雑菌が多く混じっています。(一時的に暴飲暴食時にも見られます)

1人で出せる量は限られている

どれだけたくさんの水分を摂取たと言ってもおしっこをすぐに出だすことは難しいと思います。また大量に水分を取ったり、出すのを我慢したりとお腹に負担がかかるプレイでもあります。
普通成人の1回のおしっこの量は200~400mLdで、排尿感覚は2~4時間に1回です。排尿時間も20~30秒ぐらいなので、すぐ終わります。もたもたしてたらもたついている間に終了します。そしたらまた最短2時間は待たないといけません。
複数でプレイしているなら別ですが、ぶっかけられたい、飲みたい、拝みたいというように貴重な瞬間どうしたいのか決めて聖水プレイを楽しみましょう。

聖水プレイの注意点

おしっこには成分は90%が水分で、その他老廃物を含みます。また微生物も含まれています。微生物については排尿した後、外の微生物も加わりさらに増えます。
「飲尿健康法」なるものが昔ありましたが、おしっこは飲むのには適していません。身体や口内に浴びる程度なら問題ないと思いますが、グラスに注いで飲んだり、ましてや時間の経ったおしっこは飲むものではありません。

また、何かしらの病気にかかっている人のおしっこも当然飲尿は控えてください。安全ではありません。

おわりに

聖水プレイはおしっこを出す方もそれを受ける方もとても大変なプレイだと思います。おしっこをする側は出したい時に出せるか、おしっこの状態(ニオイや量)は大丈夫か。おしっこを受ける側はかけられる・飲むなどの精神面がクリアできるかというように、難易度的には高くはないですがそんなプレイができる間柄だという主従関係がちゃんとしていなければ苦しいです。

聖水プレイを全力で楽しむために相手との絆を深め聖水プレイの知識も身に着けプレイを進めていきたいですね。

非常に残酷な通勤電車でのお漏らし体験談

日本で働く労働者の多くは、毎朝もしくは毎晩、通勤のために電車や自動車、自転車に乗る習慣があるものです。
特に毎朝通勤電車に乗っている人は多く、都心ともなれば朝の通勤電車はあり得ない数の人が過密した電車内でうめき声を上げながら乗っています。

他の地方に住んでいる者にとって、その容量をオーバーしたまま過密状態で走る電車は恐怖の対象でしかありません。
しかしそんな世界的にもあり得ない状況の通勤電車の光景も、さらにそこにトラブルが発生するとより大きな惨状を呈してくれます。

中でもひどいのは通勤電車内でのお漏らしで、これは場合によっては車内の人々全てに悪影響を及ぼすほどの害を与える場合があるようです。
今回はそんな酷い通勤電車内で起こる酷いお漏らしの体験談について色々書いていきたいと思います。

大か小かで大きく変わる?

お漏らしというのはほとんどの場合、大便ではなく小便で起こることがとても多いようです。
これは固形にくらべて液体の方が排せつしやすく、また体内で生成されて蓄積される速度が速いからこそと言えそうです。

そしておしっこをお漏らしするという状況は通常、周りの人に影響を与える速度も速く規模も大きいものになりがちです。
なぜなら小便が漏れた場合は、それが液体であるがゆえにすぐに下着から漏れだし、明らかに漏らしたと分かるくらいの異様な見た目に変貌するからです。

しかも匂いを発するわけですから、満員電車でこれが起こると悲惨と言わざるを得ません。
さらには衣服がびしょ濡れになることで、その場の恥をなんとか受け止めることができても、降車後の対処にも頭を悩ませることになります。

そういった意味で小便はスカトロマニアならむしろ大好きになるくらい効果的なスカトロプレイになる可能性を持っていると言えます。
ただしかし実害と貴重性という観点から見ると、満員状態となっている通勤電車で漏らすなら明らかに悲惨なのは大便ではないかと思います。

なにせ大便は固形物のために一度排泄しても、それに触れた者に汚れを残したまま、小便の数倍に近い不快で強い臭いを発します。
そのため密室空間の満員電車に限っては大便の方が小便よりも迷惑度が高いと言えるかもしれません。

しかしここまでに確認したように大でも小でもそれぞれに大きな特徴を持っているため、どちらでも失禁してしまうと十分に悲惨な効果を発揮すると言えるでしょう。

オムツで小でお漏らし体験してみた

大も小も実はそれほど変わらないのであれば、SM初心者ならやっぱり小を選んでおくべきだろうと思います。
おしっこはうんこに比べるとオムツを穿くだけで外部への流出が防げますし、何よりオムツを使えば消臭効果も期待できるため、スカトロプレイには最適です。

朝の通勤電車にオムツを穿いたまま乗って、多くの人の視線に晒されながらオムツの中におしっこをするのは、スカトロプレイとしてはありきたりでしょうけれど、実際お漏らし体験談としてはとても優秀なものでした。
本気のSM失禁プレイを楽しみたい人は、他人に迷惑をかけない形で上手く様々な場所で失禁プレイを楽しんでみてほしいと思います。

スカトロパートナースカトロ愛好家達の出会いを分析

倒錯病院SM診療室はどんなサイト?

倒錯病院SM診療室

スカトロの入り口として、医療プレイから入る人も多い。
実際の病院で浣腸やカテーテルなどを経験して、目覚める人も多い。
だが、医療プレイパートナーを見つけるのは難しい。

そんな医療プレイが好き、スカトロプレイも好きな人に向けたコミュニティサイトが【倒錯病院SM診療室】だ。

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Anal CRIMSONはどんなサイト?

Anal CRIMSON

アナルプレイはアブノーマルプレイとして一般人への認知度はかなり高くなっている。
興味本位でやマンネリ打破でやってみようとするカップルも少なくない。
だが、やはりアブノーマルなのでパートナーが嫌がることも多い。

そこで今回紹介する【Anal CRIMSON】はアナルプレイ、アナル拡張、浣腸プレイなどアナルに特化したプレイが好きな人が集まるサイトだ。
ここでアナルプレイパートナーを見つけるのが無難である。

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